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作: マーカス・フィスター 訳: 林 木林  出版社: 講談社 講談社の特集ページがあります!
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リサとガスパールのローラーブレード」 大人が読んだ みんなの声

リサとガスパールのローラーブレード 作:アン・グットマン
絵:ゲオルグ・ハレンスレーベン
訳:石津 ちひろ
出版社:ブロンズ新社 ブロンズ新社の特集ページがあります!
本体価格:\1,200+税
発行日:2001年01月
ISBN:9784893092120
評価スコア 3.52
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みんなの声 総数 24
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  • うーん。。。

    ガスパールが欲しかったローラーブレードを
    リサがお誕生日プレゼントに貰った事に嫉妬して
    隠してしまうお話でした。

    ガスパールがいけない事をしたという自覚は伝わりますが、
    リサのローラーブレードを隠した事を謝罪しなかった事が
    私は納得できず結局4歳の娘には読み聞かせはしませんでした。

    掲載日:2013/03/21

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  • ゲオルグさん

    ゲオルグ・ハレンスレーベンさんの作品だったのでこの絵本を選びました。以前にもリサとガスパールシリーズを読んだ事があるので親近感が沸きました。黄色のローラーブレードでどんな所にも行ってしまう主人公達が素敵でした。パリの街の様子が垣間見えるのも得した気分になれる作品でした。シリーズで読みたくなる絵本です。

    掲載日:2010/07/01

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  • ☆モヤモヤが残る☆

    読んでいて、切ない気持ちになってしまいました。

    今回のいたずらは、リサに対するガスパールの嫉妬心がひきおこしたもの。
    けっして認められるいたずらではありません。
    この素直なヤキモチ心は、もしかすると誰もが経験したことかもしれませんが…。
    とてもモヤモヤが残ります。

    最後には、かくしたローラーブレードをさりげなく返し、「やっぱり リサといっしょのほうが ずーっと たのしい!」という、ガスパールのその言葉には救われますが、、、
    やっぱりできれば、直接ゴメンネと手渡しで返してあげてほしかったなぁ。

    物事の良し悪しをしっかり考えられるようになったお子さんに、「こうなってしまったのはどうしてだろう?どうしたらよかったんだろう?」と問いながら読み聞かせるのには、いいかもしれません。

    掲載日:2009/07/26

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