だれか ぼくを ぎゅっとして! だれか ぼくを ぎゅっとして!  だれか ぼくを ぎゅっとして! の試し読みができます!
作・絵: シモーナ・チラオロ 訳: おびか ゆうこ  出版社: 徳間書店 徳間書店の特集ページがあります!
小さな子どものサボテン、サボタの「だきしめてほしい思い」を描いた、心がほっとあたたまる絵本です。

マシューのゆめ」 3歳のお子さんに読んだ みんなの声

マシューのゆめ 作:レオ・レオニ
訳:谷川 俊太郎
出版社:好学社 好学社の特集ページがあります!
本体価格:\1,456+税
ISBN:9784769020172
評価スコア 4.44
評価ランキング 7,625
みんなの声 総数 40
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3歳のお子さんに読んだ みんなの声から

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  • 個性

    親がこどもに大きな期待を抱いてしまうのは、よくあることだと思います。でも、この絵本の主人公のように、大切なのは自分で自分の道を決めることなんですよね。そして、本当の自分を見つけることができたら、すごく幸せだなと感じました。

    掲載日:2013/07/24

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  • ピカソなネズミ

    自分のしたいことが分からないネズミのマシュー。ある時、夢を見て自分の進む道を見つけました。私も若いころにそんな夢を見ていたら、今と違った人生だったでしょうか!?今も楽しいですが、マシューのように、予知夢みたいな夢を一回見たいものです。マシューの絵はピカソみたいでした。そこがなんかよかった。

    掲載日:2011/12/14

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  • 夢を叶える強さ

    親に医者になってほしいと思われているねずみのマシュー。でも美術館に行った後は絵描きになりたくなり、夢を叶え、ニコレッタというねずみと出会って結婚する。

    シンプルな流れでオチはあまりないのですが、夢を叶える心を養うにはおすすめの絵本です。いつもねずみの出てくる本が多いのですが、ねずみ年の娘は、「前このねずみの本(実際には同じじゃなく違うレオニ作品ですが)読んだね!」と喜んで読んでいました。

    掲載日:2011/12/09

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