くらやみのゾウ ―ペルシャのふるい詩から― くらやみのゾウ ―ペルシャのふるい詩から―
再話: ミナ・ジャバアービン 絵: ユージン・イェルチン 訳: 山口 文生  出版社: 評論社 評論社の特集ページがあります!
「群盲象を評す」としても知られる物語。3世紀の世界的なペルシャ詩人、ルーミーの詩をもとにしたお話です。

てんてんてん」 大人が読んだ みんなの声

てんてんてん 作・絵:わかやま しずこ
出版社:福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!
本体価格:\800+税
発行日:1998年06月
ISBN:9784834015362
評価スコア 4.66
評価ランキング 2,257
みんなの声 総数 105
  • この絵本のレビューを書く

大人が読んだ みんなの声から

みんなの声一覧へ

並び替え

3件見つかりました

最初のページ 前の10件 1 次の10件 最後のページ
  • 身近な昆虫

    わかやま氏の作品で
    「0.1.2.えほん」

    はっきりしていて
    わかりやすい昆虫の絵
    親しみやすい身近なモノです

    でも、気になるのは
    「てんてん」が9っつなんですよね
    私は「ななほしてんとう」が好きなので(笑
    こだわりたい部分です

    擬態語が3回 の繰り返しも
    リズム感あり
    小さい子は好きですよね

    数を数えても遊びそう

    蛍は、みんな実物見てるかな?
    見てるといいなぁ〜

    掲載日:2017/05/02

    参考になりました
    感謝
    0
  • 究極の絵本!

    虫の特徴をとてもシンプルに捉えた、究極の絵本だと思います。

    てん てん てん

    ぽっ ぽっ ぽっ

    など、繰り返しの言葉が子供には印象的ですよね。
    シンプルな絵といい、色使いといい、究極の絵本だと思います。
    息子が小さい時にこの絵本と出会いたかったです。

    掲載日:2010/02/21

    参考になりました
    感謝
    0
  • 虫絵本

    テントウムシやカタツムリ、カマキリといった身近な虫が出てくるお話です。

    「てん てん てん てんとうむし」等といったリズミカルな文章で構成されているので、読みやすくて良いなぁと思いました。
    文章がシンプルなので、その分イラストが大胆で虫たちの迫力を感じました。

    虫たちの世界をリズミカルな言葉で楽しむことの出来るオススメの一冊です☆

    掲載日:2008/09/15

    参考になりました
    感謝
    0

件見つかりました

最初のページ 前の10件 1 次の10件 最後のページ

※参考になりましたボタンのご利用にはメンバー登録が必要です。

「てんてんてん」にみんなの声を投稿された方は、こんな絵本にも投稿しています

しろくまちゃんのほっとけーき / どうぞのいす / おおきなかぶ / からすのパンやさん / きんぎょがにげた / もこ もこもこ / うずらちゃんのかくれんぼ / わたしのワンピース / ぐりとぐら / おつきさまこんばんは

絵本の人気検索キーワード

ぐりとぐら /  はらぺこあおむし /  バムとケロ /  こびとづかん /  はじめてのおつかい /  そらまめくん /  谷川俊太郎 /  ちいさなちいさな王様 /  いないいないばあ /  いやいやえん /  スイミー /  飛び出す絵本

出版社おすすめ

  • パンダ銭湯
    パンダ銭湯
    作・絵:ツペラ ツペラ(tupera tupera) 出版社:絵本館 絵本館の特集ページがあります!
    いま、明かされるパンダのひみつ。


『タヌタヌ探偵〜水玉シーツ事件〜』<br>アートユニット”uwabami”インタビュー

みんなの声(105人)

絵本の評価(4.66)

何歳のお子さんに読んだ?


全ページためしよみ
年齢別絵本セット