だれか ぼくを ぎゅっとして! だれか ぼくを ぎゅっとして!  だれか ぼくを ぎゅっとして! の試し読みができます!
作・絵: シモーナ・チラオロ 訳: おびか ゆうこ  出版社: 徳間書店 徳間書店の特集ページがあります!
小さな子どものサボテン、サボタの「だきしめてほしい思い」を描いた、心がほっとあたたまる絵本です。

ころちゃんはだんごむし」 1歳のお子さんに読んだ みんなの声

ころちゃんはだんごむし 作:高家 博成 仲川 道子
出版社:童心社 童心社の特集ページがあります!
本体価格:\850+税
発行日:1998年06月
ISBN:9784494003273
評価スコア 4.49
評価ランキング 7,008
みんなの声 総数 38
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1歳のお子さんに読んだ みんなの声から

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  • 身近な虫ですね

    だんごむしのころちゃんがお散歩。
    カマキリやモグラに食べられそうになりますが・・・?!

    身近な虫といったらまずダンゴムシ!
    庭で見つけると必ず探して集め出す息子は
    図書館でこの本の表紙をみて飛びついてきました。
    先日モグラも庭に出没したこともあり、
    カマキリやセミなど知っている虫たちがたくさん
    登場してくるのも魅力的的なようです。

    最後のあとがきもいつも勉強になります。
    ダンゴムシの寿命が3年から5年なんて・・・初めて知りました。
    私も小さいころたくさん集めて、よく遊んだり
    飼ったりしたのですが、その生態について知識が
    なかったことに気付かされました。
    このシリーズにはいつも新しい発見があります。
    毎回楽しみです。

    掲載日:2012/03/18

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  • 身近なだんご虫に興味を持とう

    上の子は虫の本はあまり好きではないのですが一歳の下の子は虫が大好き。特にいつも庭で見かけてなじみのあるだんごむしの登場するこのお話は絵を見ているだけで喜びます。

    だんご虫は身近にいつでも観察できるので子どもも興味を持ちやすいのでしょうね。

    まだストーリー自体は理解できていないでしょうがだんご虫だけでなくてんとうむしやかまきりちょうちょなどといった虫達がたくさん登場するので色んな虫を知ることが出来ます。
    ころちゃんの冒険も楽しいですよね。
    幅広い年齢で楽しめる絵本ではないでしょうか?

    掲載日:2008/06/13

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