だれか ぼくを ぎゅっとして! だれか ぼくを ぎゅっとして!  だれか ぼくを ぎゅっとして! の試し読みができます!
作・絵: シモーナ・チラオロ 訳: おびか ゆうこ  出版社: 徳間書店 徳間書店の特集ページがあります!
小さな子どものサボテン、サボタの「だきしめてほしい思い」を描いた、心がほっとあたたまる絵本です。

ステラもりへいく」 5歳のお子さんに読んだ みんなの声

ステラもりへいく 作:メアリー=ルイーズ・ゲイ
訳:江國 香織
出版社:光村教育図書 光村教育図書の特集ページがあります!
本体価格:\1,400+税
発行日:2003年7月20日
ISBN:9784895726351
評価スコア 4.53
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みんなの声 総数 14
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5歳のお子さんに読んだ みんなの声から

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  • 森へ探検に

    この話はステラと弟がっ森に遊びに行っていろいろ探検しているお話でした。ちょっと怖がっているのを隠したり、何かな〜って気になっている姿とか、本当に子供って感じがしてかわいかったです。うちの子も一緒に探検している気分になったみたいで楽しんで見ていました。

    掲載日:2013/09/17

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  • 子どもならではの感性!

    • JOYさん
    • 30代
    • ママ
    • 兵庫県
    • 女の子8歳、女の子6歳、男の子3歳

    物語の大半が、ステラとその弟サムの台詞で進んでいきます。

    「みえなくなるれんしゅう」だなんて、今から魔法使いの物語が展開するのかと思えば…。

     ステラとサムの周りには、空があって、風があって、森があって、川があって…。ただただ自然が広がっているだけなのですが、それがファンタジーになるのは、ステラとサムが、小さな子どもならではの感性でそれを見ているからなのです。こんなみずみずしい感性で世界を見ることができるのって、何歳ぐらいまでだったんだろう??と、もう、その年頃を卒業しかけている娘たちを見ながら思いました。

     娘が5歳の時に読みましたが、少し経って読んだときの方が、ステラの子どもらしい発想の面白さをわかってくれたような気がします。

     繊細な言葉の選び方は、江國香織さんならでは!です。

    掲載日:2010/07/20

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