ぴょーん ぴょーん ぴょーんの試し読みができます!
作・絵: まつおか たつひで  出版社: ポプラ社 ポプラ社の特集ページがあります!
「かえるが・・・ぴょーん」「こねこが・・・ぴょーん」ページをめくると次々にいろんな動物がジャンプします。くりかえしが楽しい絵本です。
はるとうちゃんさん 30代・せんせい

ぱぴぷぺぽ…の音の面白さ
 「ぴょーん」という音の面白さを改めて…

おさるのまいにち」 6歳のお子さんに読んだ みんなの声

おさるのまいにち 作・絵:いとう ひろし
出版社:講談社 講談社の特集ページがあります!
本体価格:\1,100+税
発行日:1991年
ISBN:9784061978225
評価スコア 4.52
評価ランキング 5,292
みんなの声 総数 24
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6歳のお子さんに読んだ みんなの声から

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  • おさる大好き♪

    朝起きて、おしっこして、ご飯食べて・・・
    毎日毎日、その繰り返しで、1年に1度か2度、
    かめのおじいさんの話を聞くのが最高の楽しみ。

    読んでいる親はあまりに単調で、ちょっと気持ちがなえるのですが、
    息子は全然意に介さず面白がっている様子。
    「サルって、木の上からおしっこするんだね〜」とうれしそう。
    (でも、本当のサルの生態なのだろうか?)

    かわいい挿絵も多いし、話もシンプルなので、
    絵本から、幼年童話に移行するには、最適だと思います。

    掲載日:2013/01/30

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  • 自分で読めた!

    息子は絵本を読んでもらうのが大好きですが、
    自分で読もうとしませんでした。
    でも、『おさるのまいにち』を読んでから
    「こんなに太い本よんじゃった〜♪」と自信がつき
    苦手意識が減って、自分で本を手にすることが増えたように思います。

    「絵本から童話へ・・・」で紹介されている本の中でも
    特別に文字が大きく少ないです。
    でも厚みがあったので、息子はものすごい達成感を味わったようです。
    楽しんでいっきに読んでいました。

    お話も繰り返しが多く、おさるが島で毎日どんなことをして
    暮らしているかが書かれています。
    ほのぼのして、でもちょっとした変化もあって楽しめます。
    日課の”かえるなげ”遊びにはびっくりでした。

    掲載日:2009/08/28

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