おりがみだいすき おってあそぼ!アンパンマン おりがみだいすき おってあそぼ!アンパンマン
原作: やなせ たかし 折り図・指導: 藤本 祐子 作画: やなせスタジオ  出版社: フレーベル館 フレーベル館の特集ページがあります!
おじいちゃんもおばあちゃんもみんなでおってあそぼ!

おそろしいかようび」 大人が読んだ みんなの声

おそろしいかようび 作:へーゼル・タウンスン
絵:トニー・ロス
訳:小沢正
出版社:フレーベル館 フレーベル館の特集ページがあります!
本体価格:\903+税
発行日:1986年
ISBN:9784577005538
評価スコア 4.5
評価ランキング 5,882
みんなの声 総数 5
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  • 想像力の境地

    • 風の秋桜さん
    • 40代
    • その他の方
    • 埼玉県
    • 男の子、男の子

    子供の想像力の広がりは無限大と感じるお話です
    ママの電話の会話から「おそろしい・・・?」がどんどん広がっていく様子が見ている側も、いったい何なのかとのめりこんでしまいます
    子供の目線での「おそろしさ」が見ている側の共感を得ることは間違いないでしょう・・・
    イラストにも「子供の目線」を感じます
    私的には、トラが塀からのぞいている場面なんかウケちゃいました
    そしてかようび・・・・ママにとったらおそろしいかもよ

    掲載日:2011/03/11

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  • 子どもの想像力

    ママが「火曜日にどんなことが起こるかと思うと、恐ろしくて眠れない」と言った一言。
    それがテリーの想像力に火を付けました。
    子どもの想像力にはものすごいエネルギーと、常識に縛られない壮大さがあります。
    読んでいて、自分もこうだったなあと思ったり、自分の妄想に周りを振り回したことをな懐かしく思ったり…。
    いつから常識に縛られるようになったのだろう。
    この絵本の展開は多分子どもにとって違和感はないのです。
    子どもたちのこの感覚を大事にしたいですね。

    掲載日:2011/02/14

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