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作: 齋藤 槙  出版社: 福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!
赤ちゃんでも楽しめる「ぺんぎんたいそう」

にちようびのにわへようこそ」 3歳のお子さんに読んだ みんなの声

にちようびのにわへようこそ 作:武鹿 悦子
絵:西巻 茅子
出版社:小峰書店 小峰書店の特集ページがあります!
本体価格:\1,200+税
発行日:1994年
ISBN:9784338081139
評価スコア 4.25
評価ランキング 14,053
みんなの声 総数 7
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3歳のお子さんに読んだ みんなの声から

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  • とこちゃんは縄跳びが出来ません。でも、お絵かきと歌が上手だから、いいんだよ、、、、でもね。もし縄跳びできたらもっと素敵だと思わない?

    一週間それぞれのうさぎたちがいろんな意見を言いながら縄跳びできるようになったとこちゃんのお話。

    出来ることも出来ないことも肯定しながら、こうやって出来ることが増えていったら子供にはすごく幸せだと思います。

    子供にも、あと、子供を成績などで叱りがちな親へも、おすすめの絵本です。

    掲載日:2012/02/09

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  • 得意なこと。不得意なこと。

    図書館の西巻茅子さん特集があって、借りてみました。
    なぜ「にちようびのにわ?」と思ったのですが、うさぎの名前が曜日の名前だったのです。
    なわとびができないとこちゃん。うちの娘もまだなわとびができません。曜日の名前がついたうさぎが次から次へと出てきて、とこちゃんを励まします。娘も共感したようで、お話と一緒にぴょんぴょん飛んでみたと思ったら、なわとびまで持ってきてなわを回していました。
    この絵本を読んでから「おおなみ、こなみ」と言ってなわとびの練習をするようになりました。
    このお話を読んで、誰でも得意なことがあれば、不得意なこともある。得意になれるものもあるのだから、不得意なものも少しずつ、得意なものに近づくようにしていきたいなと思いました。

    掲載日:2009/06/22

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