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作・絵: accototo ふくだとしお+あきこ  出版社: 大日本図書 大日本図書の特集ページがあります!
この あしあと、だーれだ? あてっこあそびが楽しい絵本!

おさるがおよぐ」 5歳のお子さんに読んだ みんなの声

おさるがおよぐ 作・絵:いとう ひろし
出版社:講談社 講談社の特集ページがあります!
本体価格:\1,100+税
発行日:1992年
ISBN:9784061978317
評価スコア 4.6
評価ランキング 3,313
みんなの声 総数 9
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5歳のお子さんに読んだ みんなの声から

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  • やっぱり楽しい♪

    • こりこりこさん
    • 30代
    • ママ
    • 愛知県
    • 男の子5歳、女の子2歳

    幼年童話にすこしづつ触れさせてますが、
    なかなか絵本からのシフトがうまくいかず。
    息子はユーモア本が大好きなので、
    急に物語っぽくなるとおもしろさが半減するし
    好きそうなテーマの物語だと急に
    対象年齢があがって、理解できなかったり。
    ユーモア優先にするとマンガっぽいものに
    なってしまうし。
    そんななかでの『おさる』シリーズは
    絵本以上に文字が大きくて文字数も少なく
    ゆるーい絵が各ページにかかれていて
    ユーモアもたっぷり。息子は毎回大ウケ。
    一度見出したら、2回りは読み返してます。
    他のシリーズにも似ているシーンやフレーズが
    でてくるから、それを比較するのも楽しいようです。
    絵本と童話の間に挟んで読むのに
    ちょうどよく、重宝してます。

    掲載日:2018/01/06

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  • おさるがおよぐ???

    上の子が大好きないとうひろしさんのおさるシリーズです。
    今回はおさるくんが広い海の向こう側を知りたくて
    丸たんぼうを使って海を旅します。

    広い広い海を泳ぐうちに住み慣れたおさるの島が見えなくなり
    子供たちはハラハラドキドキ!
    「おさるくん大丈夫かなぁ。島に帰れるかな」と心配そうに
    本を見つめる上の子。
    さあどうなる?

    この本は文字が大きな字で書かれていて
    子供でも読みやすいのでとてもよいですね。
    絵は所々がカラーですがそれがまたいい感じです。
    子供達だけでも読める単純だけど実は内容が
    深い、そして気持ちがほんわかあったかくなる
    私たち親子でお気に入りの1冊です。

    掲載日:2008/05/15

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