だれか ぼくを ぎゅっとして! だれか ぼくを ぎゅっとして!  だれか ぼくを ぎゅっとして! の試し読みができます!
作・絵: シモーナ・チラオロ 訳: おびか ゆうこ  出版社: 徳間書店 徳間書店の特集ページがあります!
小さな子どものサボテン、サボタの「だきしめてほしい思い」を描いた、心がほっとあたたまる絵本です。

おやすみなさいフランシス」 6歳のお子さんに読んだ みんなの声

おやすみなさいフランシス 作:ラッセル・ホーバン
絵:ガース・ウィリアムズ
訳:松岡 享子
出版社:福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!
本体価格:\1,100+税
発行日:1966年7月1日
ISBN:9784834000597
評価スコア 4.41
評価ランキング 8,475
みんなの声 総数 57
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6歳のお子さんに読んだ みんなの声から

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  • 拙宅も「ジャムつきパンのフランシス」で娘が「フランシスシリーズ」を気に入り、順番に読んでいった絵本です。「おやすみなさい」では、どうやら妹のグローリアもまだ生まれていない、フランシスが小さな頃の様に思いました。なかなか眠らない子供が、どこの家庭でも見られる様に、怒られちゃう鵜から寝ちゃう、というストーリーが、とても身近なものでした。

    ただ、欧米では小さい時から「一人で別の部屋で寝る」という躾けの習慣がある処は、日本とは違います。この点は娘に説明してあげましたが、ちょっとびっくりしていました。娘も来春からは小学生、そろそろ一人で寝る事時期でもあり、刺激になったと思います。

    掲載日:2013/07/05

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