十二支のおもちつき 十二支のおもちつき
作: すとう あさえ 絵: 早川 純子  出版社: 童心社 童心社の特集ページがあります!
来年も福がいっぱいの一年になりますように。

せつぶんだまめまきだ」 大人が読んだ みんなの声

せつぶんだまめまきだ 作:桜井信夫
絵:赤坂 三好
出版社:教育画劇 教育画劇の特集ページがあります!
本体価格:\1,200+税
発行日:2000年
ISBN:9784774604961
評価スコア 4.06
評価ランキング 18,094
みんなの声 総数 16
  • この絵本のレビューを書く

大人が読んだ みんなの声から

みんなの声一覧へ

並び替え

2件見つかりました

最初のページ 前の10件 1 次の10件 最後のページ
  • 節分

    節分行事の由来がわかる絵本だと思いました。

    丁寧に説明がしてあるし、とてもわかりやすいので毎年節分行事の前に

    読みたい絵本だと思いました。

    おとうが鬼になって、転んで鬼の正体がわかったのがとても面白かった

    し、微笑ましかったです。豆は大好きなので毎年、豆の数が増えるのを

    食べるのは嬉しい私です。

    掲載日:2011/12/06

    参考になりました
    感謝
    0
  • 節分とは、季節が変わるときのことをいうのですね  立夏 立秋 立冬 節分(季節の節目なのですね)

    新しい春を迎えるにあたり 災いを除き 福を招くー節分(中国でも行われていたのですね)

    いわしを焼いて臭いけむりでオニを追い出す  オニは病気や 洪水 火事など厄を持っている それを豆をまいたり 豆を食べたり 鰯の頭を柊でさし 戸口に飾る このようないろんな工夫がされていたのを今も伝えているのですね!

    怖いオニを見たら 子供たちが大泣きしたことを思い出します(保育園の節分の時 怖いオニが出てきたのですよ)

    この絵本でも怖いオニをまめで追い出すのに おちが・・・
    お父さんがオニになっていて ころんで お面が取れるのですが?
    怖いオニのままで逃げていくのがいいのでは(私の保育園の節分ではそうでしたよ)

    「ふくは うち  おにも うち」 「ふくは うち  おには そと」   どちらが良いかは そこの家庭で違うのですね!

    昔のいろりや 生活の様子が この絵本の中でよく分かりました!

    節分のいわれが分かる絵本でした    

    掲載日:2011/01/09

    参考になりました
    感謝
    0

件見つかりました

最初のページ 前の10件 1 次の10件 最後のページ

※参考になりましたボタンのご利用にはメンバー登録が必要です。

「せつぶんだまめまきだ」にみんなの声を投稿された方は、こんな絵本にも投稿しています

はらぺこあおむし / もこ もこもこ / きんぎょがにげた / しろくまちゃんのほっとけーき / はじめてのおつかい / からすのパンやさん / じゃあじゃあびりびり / どうぞのいす / がたん ごとん がたん ごとん / おつきさまこんばんは

絵本の人気検索キーワード

ぐりとぐら /  はらぺこあおむし /  バムとケロ /  こびとづかん /  はじめてのおつかい /  そらまめくん /  谷川俊太郎 /  ちいさなちいさな王様 /  いないいないばあ /  いやいやえん /  スイミー /  飛び出す絵本

出版社おすすめ

  • こどものなかま
    こどものなかま
     出版社:BL出版 BL出版の特集ページがあります!
    ペンギンのなかま、クジラのなかま、サイのなかま、なかまと出会い遊んだあとで、ぼくがみつけたのは…


『大きなクスノキ』 みそのたかしさん さとうそのこさん インタビュー

みんなの声(16人)

絵本の評価(4.06)

何歳のお子さんに読んだ?


全ページためしよみ
年齢別絵本セット