宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

たんたのたんてい」 4歳のお子さんに読んだ みんなの声

たんたのたんてい 作:中川 李枝子
絵:山脇 百合子
出版社:学研 学研の特集ページがあります!
本体価格:\900+税
発行日:1998年
ISBN:9784051046156
評価スコア 4.46
評価ランキング 8,116
みんなの声 総数 23
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4歳のお子さんに読んだ みんなの声から

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  • 前作に続き購入!

    「ぐりとぐら」でおなじみの中川李枝子さん山脇百合子さんコンビよる児童書です。
    今年5歳になる娘に,そろそろ幼年童話の読み聞かせを〜と思い,前作の「たんたのたんけん」に続き購入しました。
    幼稚園児への読み聞かせにぴったりの児童書でした!
    お話の内容も親子でわくわく,イラストにもほんわかした気分に!!
    絵本から児童書への移行期にちょうどいいですね!

    投稿日:2015/03/12

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  • 推理しちゃおう!

    自分で幼年童話の長さなら読めるようになった息子のために図書館で借りました。この作者コンビ、ぐりとぐらなど絵本でもとても楽しませてもらっているので、童話も期待しながら読みました。

    主人公は、5歳の男の子たんた。新聞が入っているはずの郵便受けにあったのは一つのチューブ。文字が消えかかっていて読めるのは「にじはがき」という文字。このチューブが何なのか、誰のものなのか、誰の仕業なのかを確かめに探偵開始!

    動物達がたくさん出てきて、一つの謎が解けたと思ったらまた別の謎が出てくる繰り返しのリズムが楽しいです。
    消えた文字を推理するところ、子どもにはとても楽しめたようです。
    表紙裏の地図もじっくり眺めていました。

    これは続編なのですね。「たんたのたんけん」の方もぜひ読ませたいと思います。

    投稿日:2009/07/23

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