くらやみのゾウ ―ペルシャのふるい詩から― くらやみのゾウ ―ペルシャのふるい詩から―
再話: ミナ・ジャバアービン 絵: ユージン・イェルチン 訳: 山口 文生  出版社: 評論社 評論社の特集ページがあります!
「群盲象を評す」としても知られる物語。3世紀の世界的なペルシャ詩人、ルーミーの詩をもとにしたお話です。

ふでこぞう」 3歳のお子さんに読んだ みんなの声

ふでこぞう 作・絵:せな けいこ
出版社:童心社 童心社の特集ページがあります!
本体価格:\1,000+税
発行日:2002年
ISBN:9784494001576
評価スコア 4.21
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みんなの声 総数 23
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3歳のお子さんに読んだ みんなの声から

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  • ふでこぞうの冒険

    ぐるぐるの線を描いたら、縄になってキツネを縛り
    オバケに足を描いたら、踊りだす

    描いたことが本当になるのですから、ふでこぞうは面白そうですよね。
    にこにこ顔で踊っているオバケ達なんて、意外とかわいいですよ。

    一晩の冒険は、ずいぶんと楽しそうでしたね。

    掲載日:2013/03/29

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  • マイナーおばけ・・・

    • ぎんにゃんさん
    • 30代
    • ママ
    • 京都府
    • 女の子3歳、男の子1歳

    せなけいこさんのおばけえほんシリーズは娘も私も大好きでたくさん読んでいますが、やっぱりそれなりにメジャーなおばけのほうが盛り上がります。
    「ふでおばけ」は私も初めて出会うおばけなのでどんなおばけかワクワクしていたのですが、おばけというより、妖精か魔法使いみたいな感じに見えてきました。
    文章はすごくリズミカルで、読み聞かせは楽しく、聞いている娘もそれなりに楽しそうだったのですが、いかんせん、「ふでこぞう」が最後までよくわからない存在でした。

    掲載日:2012/03/09

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