なぞなぞのすきな女の子 なぞなぞのすきな女の子 なぞなぞのすきな女の子の試し読みができます!
作: 松岡 享子 絵: 大社 玲子  出版社: 学研 学研の特集ページがあります!
創刊40年!世代を越えて愛され続ける、不朽の名作です!読み聞かせは4歳から、一人読みは6歳から
おはなばたけちゃん。さん 40代・ママ

すこしハラハラしながら・・
4歳になって再び読んでみました。 以…

がたごと がたごと」 1歳のお子さんに読んだ みんなの声

がたごと がたごと 作:内田 麟太郎
絵:西村 繁男
出版社:童心社 童心社の特集ページがあります!
本体価格:\1,300+税
発行日:1999年04月
ISBN:9784494008872
評価スコア 4.51
評価ランキング 5,169
みんなの声 総数 126
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1歳のお子さんに読んだ みんなの声から

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  • お客が乗りますぞろぞろぞろ

    • おうさまさん
    • 30代
    • ママ
    • 東京都
    • 男の子3歳、

    がたごとがたごと、電車が行きます。
    ちょっと個性的なお客をのせて。
    そして到着した先では、どんなすがたに。。。
    「おきゃくがのります ぞろぞろぞろ」が、うちの子は気に入ってました。
    ただの電車の本ではないです。
    「がたごとがたごと」がお気に入りのひとは「おばけでんしゃ」もあわせて読むと楽しいですよ。

    掲載日:2012/06/26

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  • お話をつくれます

    電車が好きな息子に。
    西村さんの細かく描かれた絵本が好きなので選んできました。

    少ない文章に、懐かしい昭和の香りのする駅の
    風景から、汽車がすすんでいき、
    それが山の奥に行くにしたがって
    なんだか不思議な世界に・・・・

    前半のページをぺらぺらとめくって選んできたので、
    中身をよく知らないまま借りてきたこの本。
    いつのまにか息子が一人でページをめくって
    「これみて!」と言うので見ると、
    鬼やら一つ目小僧やら、妖怪オンパレードのページでびっくり。
    東海道の風景から、大蛇やら大ナメクジ、
    最初のページからでは予想もつかないユニークな
    風景に息子も私も夢中になりながら
    お話しながらたくさんの発見を楽しみました。
    息子も一人で繰り返しページをめくっています。
    最後のページも余韻を残す感じで想像が膨らみますね。

    長く楽しめそうです。

    掲載日:2012/02/08

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  • どこに行くのかな

    「がたごと」と電車が着いたところは、山奥で動物だらけだったり、おばけがいたり。
    次はどこへ行くのか?と面白くなりました。

    この絵本は、図書館の赤ちゃんコーナーで見つけました。
    文章が短くて「がたごと」の繰り返しなので、小さな子でも楽しめるかもしれませんが、絵や話の面白さがわかるのは、もう少し大きくなってからだと思いました。

    掲載日:2011/12/02

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  • まさか

    1歳半の息子は乗物すきなので
    表紙をみて、そのまま借りて帰りました。
    家について読んでみてびっくり!

    この変身が、単なる変身なのか
    実はこちらが本当の姿なのだろうか、
    なんて大人は考えていましたが。。

    もちろん息子はまだわかりません。。
    電車が動くのを喜んでいるだけです。

    もっと大きくなってから楽しみたいですね。

    掲載日:2010/11/02

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  • おばけにわくわく

    本物の電車はあまり見たことのない娘ですが
    繰り返される「がたごと がたごと」のリズムが大好きです。
    電車の音っていろいろありますが、アナログなこの音がいい。
    ゆっくり一緒に母娘とも揺られていくかんじが楽しめます。

    一番のお気に入りはオバケのページ
    カッパ、ろくろ首、赤鬼、狼男など定番?ものに
    よくわからないオバケもたくさん描かれていて
    「これは?これは?」と覚えたがるので、こっちもなんだろなぁと考えながら「もくもくおばけ!」とか名前をつけて楽しんでます。

    乗り物の絵本なのに、たくさんのオバケに出会えてお得な本です。

    掲載日:2010/08/04

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  • 「みょー」

    確かに最初の妙な雲が気になっていましたが、こんな本だったとは。。。
    息子は最後まで電車についてくる雲を見つけては「みょー」と喜んでいます。
    ひとりひとり照らし合わせるので、とても楽しくまた・・・面倒です。
    最後にガマが出てくるので『児雷也 がまにのって』を次に読まされ何回もループしています。

    掲載日:2010/02/24

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  • ありえない・・・

    表紙の電車の車輛の絵につられてしまいましたが、ありえない内容です。なぜか駅でのった乗客が動物になったり、おばけになったり、江戸時代にタイムスリップして昔の人になってしまったり。

    まるで電車にのると自分ではないものになってしまうようで、1歳の子供には電車好きとはいえども、理解できませんでした。動物ならまだかわいいといえますが、おばけはいけませんね。どろどろした雰囲気ですし、なまくびやら一つ目やら、寝る前の絵本として読んでしまうと恐くなって寝られなくなってしまいそうです。

    選択ミスです。

    掲載日:2009/05/17

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