ねずみくんのクリスマス ねずみくんのクリスマス
作: なかえ よしを 絵: 上野 紀子  出版社: ポプラ社 ポプラ社の特集ページがあります!
小さなクリスマスツリーをわらわれたねみちゃん。でも、ねみちゃんのツリーは、本当は大きなあるもののかざりだったのです。
ラムネ色さん 60代・じいじ・ばあば

みんながねみちゃんに贈ったツリー
ちいさいのから、大きいものまで、クリス…

おおかみのこがはしってきて」 6歳のお子さんに読んだ みんなの声

おおかみのこがはしってきて 作:寮 美千子
絵:小林 敏也
出版社:パロル舎
本体価格:\1,500+税
発行日:1999年03月
ISBN:9784894192096
評価スコア 4
評価ランキング 18,462
みんなの声 総数 7
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6歳のお子さんに読んだ みんなの声から

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  • ふしぎな世界

    このお話は、どこかの民族のお話でした。現代の言葉に訳されていたのですが、その下にその民族の言葉も書かれていて子供は興味津々でした。この絵本では大地が一番偉くて大切な存在という事が描かれていて、なったくその通りだな〜って感心しながら読んでいました。

    掲載日:2014/10/02

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  • 命はみんなつながっている

    おおかみの子が走って来て、氷の上で転びます。

    それは氷が偉いから。

    じゃあ誰が一番偉いのかな?と話はずっとつながっていきます。

    「ねずみのよめいり」を思わせるような内容ですが、命や自然ということを深く考えさせられます。

    アイヌのお話だそうで、おおかみも人間も同じ兄弟というのが、印象的でした。

    自然の中に、人間もおおかみも風も木も一緒に生きているということが、感じられる内容です。

    掲載日:2008/10/27

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