大坂城 絵で見る日本の城づくり 大坂城 絵で見る日本の城づくり 大坂城 絵で見る日本の城づくりの試し読みができます!
作: 青山 邦彦 監修: 北川 央  出版社: 講談社 講談社の特集ページがあります!
巨大な城が建ち上がっていく様子を精緻な絵で楽しむ一冊!

ぐりとぐらとすみれちゃん」 2歳のお子さんに読んだ みんなの声

ぐりとぐらとすみれちゃん 作:なかがわ りえこ
絵:やまわき ゆりこ
出版社:福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!
本体価格:\900+税
発行日:2003年10月
ISBN:9784834006339
評価スコア 4.69
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みんなの声 総数 152
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2歳のお子さんに読んだ みんなの声から

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  • 新鮮!

    ぐりとぐらに人間の女の子、すみれちゃんが登場します。ほかのシリーズもそうですが、いつも動物たちがたくさんでてくるシーンがありますが、人間の女の子が出てくるのは珍しく、とても新鮮でした。お料理もいつもながら、作るのも楽しそう!食べるのもおいしそう!

    掲載日:2016/06/10

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  • すみれかぼちゃ!

    • みちんさんさん
    • 30代
    • ママ
    • 愛知県
    • 女の子2歳、女の子0歳

    すみれちゃんがおみやげに持ってきてくれたとっても大きいかぼちゃ!
    予想通りこのかぼちゃがすてきなかぼちゃ料理になっていき、読んでいておいしそうだなー、食べたいなーと思ってしまいました。
    すみれちゃんのかぼちゃの割り方は豪快ですね!

    掲載日:2014/05/22

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  • かぼちゃに耳をすまして

    • みそぽさん
    • 30代
    • ママ
    • 東京都
    • 男の子2歳

    息子が大好きなぐりとぐらシリーズ。
    中でもこの本は特別愛着があります。
    しかもそれは私にとっての特別な本でもあります。

    ある日買い物から帰ってくると息子がエコバックから野菜を取り出し
    耳をぴったりと付けてみたり、しゃがんで観察するのです。
    何をしているのか最初は全く分りませんでしたが、あるとき
    「かぼちゃかぼちゃ」と言いながら野菜に耳をあてたので、ぐりとぐらのまねだとやっと分ったんです(笑)。

    野菜に耳をあててみるなんて大人にはない発想に和みます。
    試しにかぼちゃを買ってきてあげるとかぼちゃを抱え込んで必死に絵本と見比べてました。

    この本を読んだらみんなかぼちゃが好きになるのかも?

    掲載日:2014/04/10

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  • かぼちゃの割り方♪

    大好きな「ぐりとぐら」シリーズ♪
    このぐりとぐらとすみれちゃんも、もちろん大好き
    なのですが、私がいつもはまってしまうのは、すみれ
    ちゃんのかぼちゃの割り方です!!
    地面にたたきつけるところが、どうしてもおもしろくて・・・。
    おかあさんがいつもやっているということなのですが、
    豪快だなーと笑ってしまいました♪
    家の中では、できれば真似してほしくないと思ってしま
    いました(笑)!!
    おいしそうなかぼちゃ料理がたくさんでてきますよ♪

    掲載日:2014/03/21

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  • はじめてのぐりとぐら

    • やんまーさん
    • 30代
    • ママ
    • 神奈川県
    • 女の子2歳

    私が小さい頃から有名だった「ぐりとぐら」の絵本ですが、
    そのシリーズは1冊も持っていなかったので、どんなお話だったか忘れていました。娘には、大きくなっても大切な絵本の記憶を残していてもらいたいな、と思い購入しました。
    本文の「すみれちゃん」という部分を娘の名前に置き換えて読み聞かせています。

    掲載日:2014/03/06

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  • 最近、やっとかぼちゃを食べられるようになった2歳半の息子に
    図書館で借りました。
    息子は、この1冊では食べることに興味津々でした。

    ニンジンを育ててまびいたり、いんげんに棒をたててあげたりするところに
    興味を示し、
    そのまびいたニンジンの葉っぱ入れたオムレツについて
    「おいしそー♪」とひとこと。
    (だったら、いつも葉っぱ類を食べて欲しいと思ってしまいました…)

    ぐりとぐらが家の中でセロリを水にさして育てたり、
    タマネギの芽を育てたり、畑で余った野菜を育てているのも
    私には印象的でした。

    すみれちゃんがかぼちゃを割るシーンも印象深かったようですが、
    最近、少しずつ甘いものを解禁した息子はかぼちゃのお菓子に興味津々。
    かぼちゃドーナッツ、プリンなどに「どれだろう?」と夢中。
    調理しているところもおもしろかったようです。

    食育にもよさそうです。

    掲載日:2013/10/08

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  • かぼちゃでなにができるかな

    ぐりとぐらのもとに、すみれちゃんという女の子がかぼちゃを持ってくるというストーリーです。そのかぼちゃを切って、お料理して、みんなでおいしくいただきます。娘には、おおきなすみれかぼちゃを、落としたり、のこぎりでぐりとぐらが一生懸命に割るところが印象的だったようで、台所からかぼちゃを持っていき、床に投げてかぼちゃを割るマネをしていたくらいです。「ぐりとぐら」の卵でカステラを作るお話とにていますが、これも楽しいお話です。

    掲載日:2013/09/26

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  • 大きなかぼちゃ

    すみれちゃんのお土産は、大きな大きなカボチャ。
    このカボチャ、なんとぐりとぐらの背丈ほどもあるではありませんか!
    「食べたい」「でも、割れない」という状況の中、すみれちゃんが豪快にカボチャを放り投げて割ってくれました。
    そして、ぐりとぐらと言えば、やっぱりお料理ですよね。
    カボチャ尽くしのメニューは、読んでいるだけでもお腹がすいてきました。
    最後はカボチャの種を埋めたので、また来年が楽しみですね。

    掲載日:2012/11/08

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  • 美味しそうなカボチャ料理の数々

    「ぐりとぐら」は、娘たちが小さい頃から大好きな絵本です。でもこの「すみれちゃん」は読んだことがありませんでした。2才の末っ子長男がぐりとぐらを好きになったので、シリーズを次々と読んでみることに。
    さすが「この世で一番好きなのは、お料理すること、食べること」なぐりとぐら。たくさん並んだカボチャ料理の数々も、とてもおいしそうです。なんだかおなかがすいてきて、お弁当を持って外で食べたくなります。普段、カボチャの皮を切るのに苦労するのも思い出して、豪快にかぼちゃを割るすみれちゃんの姿にフフフと笑ってしまいました。
    最後に残ったカボチャの種を、土に埋めてまた育てるというのがまたいいです。子どもたちも興味津々で、自分もやってみたいと言っています。

    掲載日:2012/08/18

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  • すみれちゃん、ダイナミック

    ぐりとぐらの元に、大きなカボチャを持ったすみれちゃんが訪ねてくるお話。
    すみれちゃん、かぼちゃの割り方がダイナミックです。
    地面に叩き付けて割るなんて!!
    でも確かに、カボチャってとっても固いから、包丁で切るのは大変ですものね。
    今は電子レンジで軽く温めればすぐ切れちゃいますが…昔の人はどうやって切っていたのかなぁ。

    かぼちゃが「ほくほく」じゃなくて「ぽくぽく」なのも、ぐりとぐららしくていいなぁと思いました。

    掲載日:2012/01/12

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