くらやみのゾウ ―ペルシャのふるい詩から― くらやみのゾウ ―ペルシャのふるい詩から―
再話: ミナ・ジャバアービン 絵: ユージン・イェルチン 訳: 山口 文生  出版社: 評論社 評論社の特集ページがあります!
「群盲象を評す」としても知られる物語。3世紀の世界的なペルシャ詩人、ルーミーの詩をもとにしたお話です。

おおきなかぶ」 大人が読んだ みんなの声

おおきなかぶ 作・絵:田島 征三
出版社:三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
本体価格:\1,500+税
発行日:1988年
ISBN:9784895882101
評価スコア 4.36
評価ランキング 10,939
みんなの声 総数 10
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  • おおきなかぶ

    おおきなかぶの話が好きな娘のために選びました。彼女が知っている大きなかぶではなかったので少しきょとんとしていましたが蕪を抜く時の掛け声が気に入った様子でした。田島さんの絵がとにかく力強くて素敵だと思いました。お婆さんがしている前掛けのデザインがセンスがあって気に入りました。

    掲載日:2010/11/19

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  • 逞しくて力強い絵

    お馴染みの「おおきなかぶ」ですが、但馬征三さんの逞しくて力強い絵に、思わず力が入ってしまいます。登場人物や、掛け声が違うだけなのにずいぶんと重みが違ってくるのに驚きました。娘は、おばあさんのエプロンのデザインが気に入ったようなので、やっぱり娘がいいと言うと私も気に入ってしまいました。親子で幾つになってもお話しが出来るのはいいなあって思いました。

    掲載日:2014/11/03

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  • どんどんつながって

     おなじみの「おおきなかぶ」のお話。ストーリーはわかっていても、みんなでかぶをひっぱるときは、読んでいるほうも力がはいってしまいます。
     かけごえが、ほかの絵本とちがっているところも、おもしろいなと思いました。おじいさんの後ろに、どんどんつながていくところは、やっぱり楽しいですね。

     シンプルなくりかえしと、最後は笑顔になるお話は、小さな子にもわかりやすくていいと思いました。

    掲載日:2014/04/13

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