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作: のはな はるか  出版社: くもん出版
うさぎマンションには、 画家、パン屋、音楽家、魔法使い… いろんなうさぎが住んでいます。1部屋ごとに進行する物語を 見つけて、楽しむ絵本。

スニッピーとスナッピー」 8歳のお子さんに読んだ みんなの声

スニッピーとスナッピー 作・絵:ワンダ・ガアグ
訳:さくま ゆみこ
出版社:あすなろ書房 あすなろ書房の特集ページがあります!
本体価格:\1,200+税
発行日:1999年3月
ISBN:9784751519745
評価スコア 4.4
評価ランキング 8,630
みんなの声 総数 14
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8歳のお子さんに読んだ みんなの声から

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  • 読んでいて心地よかったです。

    ワンダ・ガアグの絵本ということで興味を持ちました。

    ワンダ・ガアグの絵は黒に特徴があり、ワンダ・ガアグの黒という指定もあったというのを読んだことがありますが、この絵本も黒だけなのに味わいがあり印象に残りました。

    ねずみのお話ということで、「番ねずみのヤカちゃん」を連想しました。

    言葉の繰り返しの楽しさがあるなあと思いました。読んでいて心地よかったです。

    野生の動物が、人工的なものに出会った時の反応ってこんな感じかしら?とクスッとする場面もありました。

    ちょっとハラハラなところもあり楽しめました。

    掲載日:2010/01/21

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  • リズム感ある冒険

    • きゃべつさん
    • 30代
    • ママ
    • 埼玉県
    • 男の子8歳、男の子5歳

    白黒で地味な絵本だなーというのが第一印象でしたが、子供がこれがいいと持ってきたので借りてみました。
    2匹のねずみスニッピーとスナッピーが、毛糸玉が転がった先についていくと
    人間の家へ・・。
    そこにはねずみ取りがあったり、チーズの誘惑があったり危険がいっぱい。

    二人がころころと転がった毛糸玉についていく場面や、他の場面でも言葉が斜めになっていて韻を踏んでるような感じで、少し長めですがリズム感よく読めました。

    2匹のねずみの冒険物語をドキドキしながら読みました。
    幼稚園年長くらいから小学校低学年くらいのほうが楽しめるそうです。

    掲載日:2009/06/16

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