だれか ぼくを ぎゅっとして! だれか ぼくを ぎゅっとして!  だれか ぼくを ぎゅっとして! の試し読みができます!
作・絵: シモーナ・チラオロ 訳: おびか ゆうこ  出版社: 徳間書店 徳間書店の特集ページがあります!
小さな子どものサボテン、サボタの「だきしめてほしい思い」を描いた、心がほっとあたたまる絵本です。

猫吉一家物語 春夏」 7歳のお子さんに読んだ みんなの声

猫吉一家物語 春夏 作・絵:大島 妙子
出版社:金の星社 金の星社の特集ページがあります!
本体価格:\1,200+税
発行日:2002年3月
ISBN:9784323035413
評価スコア 4.29
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みんなの声 総数 13
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7歳のお子さんに読んだ みんなの声から

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  • のどかな雰囲気いっぱい

    春らしい絵本を読みたくて探していた時に見つけた絵本です。
    布を売る仕事をしている猫吉一家。風景にとけ込みながら、みんなでのんびりと商売をしています。のどかな雰囲気がページいっぱいに広がっています。
    漫画のようにコマ割りになったシーンなどもあって、楽しく読める絵本でした。
    秋冬バージョンもあるようなので読んでみたいです。

    掲載日:2015/04/09

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  • ほのぼの物語。マンガと絵本の間…?

    舞台は江戸時代のとある村?という雰囲気。
    お話は一人息子の子猫、昆布助中心に描かれています。

    コマ割なのに吹き出しはなく、活字と手書き文字の入り交ざった構成が、マンガなのか何なのか、不思議な絵本です。

    きれいな色使いで、登場する動物たちの表情もちょっと可笑しくて可愛くもあり、大人も見ていて楽しいです。

    7歳の娘には、細部では理解できない箇所があったようですが、お話の大筋(オチは分かりやすいので)はとても楽しめたようです。

    巻末に、この本は福音館書店の雑誌「おおきなポケット」に掲載された作品に手を加えたもの…という説明があり、
    言われてみれば、この一風変わった構成といい、そんな感じ…と納得しました。

    掲載日:2010/10/11

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