パパのぼり パパのぼり
作・絵: きくち ちき  出版社: 文溪堂 文溪堂の特集ページがあります!
お父さんと一緒に遊びたくなる!

旅するベッド」 2歳のお子さんに読んだ みんなの声

旅するベッド 作・絵:ジョン・バーニンガム
訳:長田 弘
出版社:ほるぷ出版 ほるぷ出版の特集ページがあります!
本体価格:\1,600+税
発行日:2003年01月
ISBN:9784593504152
評価スコア 4.42
評価ランキング 8,710
みんなの声 総数 23
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2歳のお子さんに読んだ みんなの声から

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  • 呪文を唱えて眠りにつけば不思議と旅に出られるベッド、ロマンチックなストーリーで、読み聞かせに選びました。子どもは最後まで読み聞かせにつきあってくれました(話の内容が理解できたかはわかりません)。主人公の表情が親しみやすく色合いが穏やかなので飽きずに見れただけかもしれません。ガンピーさんと比べると明るくて読みやすいのですが、もしかしたら大人向けかもしれません。旅にでるかのような勢いで玄関の扉を開ける子どもを見て思ったのですが、子どもはベッドで旅をしたくなるほどは日常に疲れていないような気がします。大人にすすめます。

    掲載日:2017/02/28

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  • 子供の夢

    大人には見えないもの
    体験できないもの、聞こえないもの。
    それら一番輝いているものが
    子供には見えます。


    この本も子供も素直な感情が現実から飛び出し
    夢のような現実のような
    素敵な世界へ迷い込みます。
    大人はもっと子供を真剣に見なければと思いました。

    掲載日:2011/09/28

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  • 妊娠中に体調を悪くし入院していたときに勧められてよんだ絵本。現在二歳となった娘と一緒に読めるようになりました!
    娘は「とらといっしょにねんねしてるの…」といい、楽しんでいます。
    2歳の子供には部分的に難しいところがあるし、少しボリュームがあるかな??と感じましたが、夢のあるストーリー展開と、美しい絵に子どもは惹きつけられるようです。
    娘はやはり、迷子のトラとねんねするシーンが一番好き。私は、粗大ごみ置き場から浮かび上がるラストシーン。こんなベッドがあれば通勤が楽になるな…と夫。
    親も子も楽しめて、会話も広がる絵本です!

    掲載日:2009/11/30

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