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作: 齋藤 槙  出版社: 福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!
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てんきよほうかぞえうた」 10歳のお子さんに読んだ みんなの声

てんきよほうかぞえうた 作:岸田 衿子
絵:柚木 沙弥郎
出版社:福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!
本体価格:\1,200+税
発行日:2004年04月
ISBN:9784834019711
評価スコア 4.18
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みんなの声 総数 16
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10歳のお子さんに読んだ みんなの声から

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  • 「音」にした方が面白い絵本。

    • てんぐざるさん
    • 40代
    • ママ
    • 埼玉県
    • 女の子15歳、女の子10歳

    これは面白い絵本を見つけたぞ!!と、学校から帰ってきた子どもたちを捕まえて、読んでみたら、今イチ反応がなかったです。

    私はすごく面白かったのに〜!
    読み方でしょうか?
    こういう独特のリズムのある作品は、もっとよく口になじませてから読んだ方が、よかったのかもしれません!
    わたしの読み方のせいで、この絵本の面白さが伝わらなかったとしたら、残念です。
    練習して、次回リベンジしてみたいと思っています。

    この絵本は「4歳から」と対象年齢が書いてあります。
    一見可愛い猫の表紙で、確かに小さい子向けの絵本のような気がしますが、「千本松原」とか、「大国主」とか、子どもたちには縁のなさそうな単語が平気で出てくるし、
    韻を踏んでる言葉を理解するには、あまり小さなお子さんより、
    ある程度大きくなった小学校高学年以上や、大人の方がいいかもしれません。
    それに、この絵本は(作者は詩人&童話作家だし)黙読するより、音読や読み語りをして、「音に出す法」がずっと面白く感じられると思います。

    機会があって、この絵本を手にする方は、是非「音に出して」読んでみてください。

    掲載日:2010/10/27

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