にんぎょうの おいしゃさん にんぎょうの おいしゃさん
作: マーガレット・ワイズ・ブラウン 絵: J.P.ミラー 訳: こみや ゆう  出版社: PHP研究所 PHP研究所の特集ページがあります!
こみやゆう選書・翻訳「おひざにおいで」シリーズ第2弾!

うきうきしたら」 6歳のお子さんに読んだ みんなの声

うきうきしたら 作・絵:ジェズ・オールバラ
訳:たがきょうこ
出版社:徳間書店 徳間書店の特集ページがあります!
本体価格:\1,500+税
発行日:2004年02月
ISBN:9784198618223
評価スコア 4.43
評価ランキング 8,445
みんなの声 総数 22
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6歳のお子さんに読んだ みんなの声から

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  • うきうきの気持ち

    空も飛べそうなくらい、うきうきする気持ちって素敵です。

    この本は、そのうきうきの気持ちで本当に空を飛んでしまう子犬のお話です。

    誰にも信じてもらえず落ち込む子犬を、見守って励ましたのはパパでした。

    「パパも飛べる」「犬だって飛べるんだ」
    みんな元気にハッピーになれる本でした。

    掲載日:2011/09/01

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  • だから家族なんだ

    娘が「おもしろそう」と自分で選び出した本でした。
    これは家族の繋がり、家族という小集団を描いたものなのでしょうか???
    珍しいところに焦点があたっていて、それもちょっぴり共感できていいなぁと思いました。

    友達など社会の中では通じないことも家では当たり前だったり。そういうことって、ありますよね。
    飛ぶなんて派手なことでなくとも、日常生活の中に普通に転がっていることだと思います。
    それが通じるからこそ家族なのかなぁ。そんな風にもとれました。
    お父さんやお母さんにはわかってもらえる。実はお父さんやお母さんもそうだったんだ。
    なんとなく家族っていいな、お父さんお母さんの子でよかったなと思える本です。

    掲載日:2008/08/25

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