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作・絵: ふくざわ ゆみこ  出版社: 文溪堂 文溪堂の特集ページがあります!
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くまのこうちょうせんせい」 7歳のお子さんに読んだ みんなの声

くまのこうちょうせんせい 作:こんの ひとみ
絵:いもと ようこ
出版社:金の星社 金の星社の特集ページがあります!
本体価格:\1,200+税
発行日:2004年06月
ISBN:9784323013640
評価スコア 4.84
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みんなの声 総数 91
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7歳のお子さんに読んだ みんなの声から

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  • あいさつはコミュニケーション

    朝、子ども達と挨拶を交わしていて、挨拶は大切だと思う。
    校長先生は、大きな声で挨拶しなさいと言っていたけど、自分の病気を通して「大きな声でなくてもいいんだよ」と痛感した。
    挨拶って、声の大きさじゃないと思う。
    この絵本は挨拶をとおしての心のふれあいの重要性を感じさせてくれます。
    ひつじ君。校長先生の非常事態には大きな声で助けを求めた。大きな声を出して気持ちよかったと言ってくれた。
    すごく大切なことだと思います。

    この絵本、実在の校長先生の実話を元にしたお話と知り、重さを感じました。
    日頃挨拶はコミュニケーションの第一歩と思ってはいますが、自分の余命を知った時自分はどうなるだろうか。人にやさしさしくいられるだろうか。
    そんなことも感じさせた絵本です。

    小学校低学年におすすめです。

    掲載日:2009/04/12

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  • 子どもと接するすべての大人に

    小学校1年生の長女が「わたしの好きな本」のひとつにあげた1冊です。私も何気なく読んでみたのですが、感動して思わず目に涙が込み上げてきました。
    大人が子どもに謝るというのは、なかなか難しいことです。でもしなければいけない大切なこと。子どもに押し付けるのではなく、子どもと向き合い、一人の個として尊重しなければならないと、強く心に刻みました。

    掲載日:2012/04/09

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  • 感動です。

    とても奥の深い絵本です。

    感動しました。

    子供って大きな声で挨拶できるのが、当たり前でもとめられがちですが、小さな声だってできたらほめてほめてほめてあげようと思いました。受け入れることの大切さ、感動です。

    人見知りが強いわが子ですが、それも個性なんですね。

    娘もくまの校長せんせいが、大好きです。

    掲載日:2011/04/24

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