雨ニモマケズ 雨ニモマケズ 雨ニモマケズの試し読みができます!
作: 宮沢 賢治 絵: 柚木 沙弥郎  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
闘病生活のさなかに賢治が書きとめられたその言葉は、 作品として書かれたものではなく、 賢治の「祈り」そのものだった・・・・・・。
りひまるさん 40代・ママ

たくさんの人に
宮沢賢治さんの「雨ニモマケズ」こういっ…

旅の絵本」 12歳〜のお子さんに読んだ みんなの声

旅の絵本 作・絵:安野 光雅
出版社:福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!
本体価格:\1,400+税
発行日:1977年04月
ISBN:9784834005394
評価スコア 4.81
評価ランキング 239
みんなの声 総数 52
  • この絵本のレビューを書く

12歳〜のお子さんに読んだ みんなの声から

みんなの声一覧へ

並び替え

1件見つかりました

最初のページ 前の10件 1 次の10件 最後のページ
  • 旅をすること

    最初にこの絵本に出会ったのは30年以上昔。
    大人にとってもこの絵本はとても癒しだと思いました。
    一人の男が舟で海岸にたどり着きます。
    そこから始まる道で、男は旅を続けます。
    海辺の道は村につながり、村から町へつながり、そうして次の町への田園風景に変わります。
    そこには出会いがあり、さまざまな生活があり、喜びがあったり悲しみがあったりします。
    風景がヨーロッパ風なのですが、旅の本質を語っていると思います。
    何度この絵本を旅しても、さまざまな発見があると思います。
    大人にとって休息の一冊かもしれません。
    忘れていけないのは旅人は旅人であるということ。
    終わりがないということも旅の魅力です。

    掲載日:2013/09/09

    参考になりました
    感謝
    0

件見つかりました

最初のページ 前の10件 1 次の10件 最後のページ

※参考になりましたボタンのご利用にはメンバー登録が必要です。

「旅の絵本」にみんなの声を投稿された方は、こんな絵本にも投稿しています

おとうさんをまって / ほんとうだよ / からすのパンやさん / どうぞのいす / きんぎょがにげた / はらぺこあおむし / しろくまちゃんのほっとけーき / もこ もこもこ / いないいないばあ / おつきさまこんばんは

絵本の人気検索キーワード

ぐりとぐら /  はらぺこあおむし /  バムとケロ /  こびとづかん /  はじめてのおつかい /  そらまめくん /  谷川俊太郎 /  ちいさなちいさな王様 /  いないいないばあ /  いやいやえん /  スイミー /  飛び出す絵本

出版社おすすめ



『BigBook ふしぎのくにのアリス』 <br>藤本真央さんインタビュー

みんなの声(52人)

絵本の評価(4.81)

何歳のお子さんに読んだ?


全ページためしよみ
年齢別絵本セット