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ほね、ほね、きょうりゅうのほね」 5歳のお子さんに読んだ みんなの声

ほね、ほね、きょうりゅうのほね 作・絵:バイロン・バートン
訳:かけがわやすこ
出版社:インターコミュニケーションズ
本体価格:\1,500+税
発行日:1998年
ISBN:9784916129000
評価スコア 4.36
評価ランキング 9,979
みんなの声 総数 13
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5歳のお子さんに読んだ みんなの声から

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  • 恐竜好きでも、そうでなくても

    3歳と5歳の子どもたちと読みました。バイロン・バートンの絵は、シンプルだけれど特徴を捉えていて、鮮やか色使いも素敵です。
    恐竜の骨を発掘して、博物館に展示するまでの過程を描いた絵本です。本当に淡々と描いているのですが、分かりやすくて、説得力があって、楽しい。
    いっしょに読んでいた子どもたちは、ティラノサウルスの全貌が現れるページでは、「すごい!ほんとうにきょうりゅうになった!」と目を輝かせていました。
    小さい子から大人まで、恐竜好きでもそうでなくても、楽しめる絵本だと思います。

    掲載日:2013/03/04

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  • ちょっと簡単な内容だけど

    • ムスカンさん
    • 30代
    • ママ
    • 東京都
    • 男の子5歳、女の子1歳、

    恐竜の骨を発掘して、博物館に展示するまでの一連の作業を、
    簡潔なストーリーにしたてたものです。

    「ほねはないか?ほねはないか?」と
    骨を捜して回ります。

    博物館で恐竜の骨を見ては大興奮の五歳の息子。
    博物館にあるのは複製だけど、
    本物の場合はこういう風に展示されるんだ、という流れが分かって
    よかったのではないかな、と思います。

    最後にいろんな恐竜の絵が出てきて、
    それだけで満足そうな息子でした。

    掲載日:2012/07/20

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  • 大笑い!

    • 環菜さん
    • 20代
    • ママ
    • 宮崎県
    • 男の子5歳、男の子3歳

    5才と3才の息子に大ヒット。
    決して「恐竜好き」ではない息子たち(むしろ興味ない)ですが、リズミカルな文章と、淡々と進むストーリーの可笑しさに釘付けです。
    特に「ほねはないか ほねはないか」と骨を探して歩いてる発掘隊が、あっさりと「あった」と見つけるシーンは、何度読んでも大笑い!
    そしてその骨たちが、どんどん組み立てられて、大きな恐竜になるのも面白いようです。

    掲載日:2012/02/28

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  • 化石ってこうなのかあ

    きょうりゅうきょうりゅうの
    バイロン・バートンの絵本でした。
    単調なストーリーですが、化石の組み立て方が
    よくわかりました。
    息子もこうやって組み立てるのかと
    妙に感心していました。
    原色のはっきりとした色合いがいいですね。

    掲載日:2009/04/24

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