ぺんぎんたいそう ぺんぎんたいそう
作: 齋藤 槙  出版社: 福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!
赤ちゃんでも楽しめる「ぺんぎんたいそう」

カマキリくん」 大人が読んだ みんなの声

カマキリくん 作:タダ サトシ
出版社:こぐま社 こぐま社の特集ページがあります!
本体価格:\1,300+税
発行日:2002年
ISBN:9784772101639
評価スコア 4.5
評価ランキング 5,293
みんなの声 総数 29
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大人が読んだ みんなの声から

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  • 虫がだいすきな こんちゃんは虫取りに

    オニヤンマ・トノサマバッタににげられ
    見つけた カマキリ
       
    カマキリの顔、 すごい迫力に ドキッとしました
    こんちゃんはつかまえようとして かまれます「いたいっ!」

    カマキリって すごく強い意志を持っているんですね。
    私もカマキリをさわろうとして 釜を振り上げられて 驚いたことを思い出します(カマキリはこわかったな〜)

    こんちゃんは カマキリと友達になりたいと思って接するのです
    そしたら カマキリが こんちゃんの腕に こんちゃんは 優しい子ですね〜  
    紙でカマキリを作るのです すごい観察力と器用さ こどもの集中力に頭が下がります

    カマキリくんのふしぎそうな顔  笑えますねえ

    こんちゃんの虫好き いろんな物を作って遊びます 遊びすぎて・・・
    元気のないカマキリは、 夜の間に、虫かごにいた バッタを食べたのです。 涙するこんちゃん

    こんちゃんは この時はじめて カマキリが生きた虫を食べることをしるのです
    この経験は こんちゃんを成長させることでしょう

    カマキリを 草むらにはなしてあげます

    生き物は命を食べて 生きている   
    こんちゃんは、これから、大きくなって もっともっと 生き物の命を 知ることでしょう

    カマキリから教えてもらった 命
      
    じーんときました  こんちゃんのひたむきさに!

    掲載日:2013/07/25

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  • カマキリの観察

    カマキリの生態について、わかるような絵本ですね。
    お話の初め、カマキリが捕まる前の姿には、勇ましさや力強さを感じました。
    写真ではなく絵ですし、生態についても図鑑のように詳しく書かれているわけではありません。
    虫に興味を持ち始めた子が、とりあえず読んで、それから図鑑へという流れがいいのかもしれませんね。

    掲載日:2012/05/22

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