貝の火 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

わたしときつねさん」 大人が読んだ みんなの声

わたしときつねさん 作:こわせ たまみ
絵:いもと ようこ
出版社:フレーベル館 フレーベル館の特集ページがあります!
本体価格:\1,200+税
発行日:1998年
ISBN:9784577019306
評価スコア 4.44
評価ランキング 8,239
みんなの声 総数 8
「わたしときつねさん」は現在購入できません
  • この絵本のレビューを書く

大人が読んだ みんなの声から

みんなの声一覧へ

並び替え

2件見つかりました

最初のページ 前の10件 1 次の10件 最後のページ
  • きつねさんどうしているのかな〜

    きつねのこどもと たみちゃんの友情がいいな〜

    怪我をしたきつねを助けてあげるのです
    夢をみているのかな〜
    きつねとともだちになれたたみちゃんはすごく楽しそう きつねもね
    いもとさんの絵は優しいのです
    でも おとなは きつねにばかされているのではと、 お父さんもお母さんも心配です  たみちゃんのことが

    どうして 大人はきつねがだますと思っているのでしょうね?

    お話しでもきつねは人を騙す お話しがたくさんありますが・・・

    たみちゃんとこぎつねの友情は深いのです
    きつねは「人間なんてばかさないのに・・・・」悲しそうな顔 涙が出そうですね

    雪の降る夜 たみちゃんがきつねに命をたすけられるのです
    でも 大人はきつねを 殺そうと鉄砲を持っているのです

    きつねはたみちゃんに助けられ こんどは たみちゃんを助けるのです
    ちょっと悲しいお話しです
    きつねは どうしているのでしょうね   ちょっとかなしい余韻が残ります

    掲載日:2012/10/29

    参考になりました
    感謝
    0
  • いもとようこさん

    いもとようこさんの作品だったのでこの絵本を選びました。主人公の楽しい事が大好きな大らかな性格と狐の優しい性格をとても上手に表現している絵が素敵でした。特に、主人公が悲しい時や弱った時に傍にいて励ましてあげている狐の姿に感動しました。人に何を言われても大好きな友達の事を第一に信じようとする主人公の姿に感動しました。

    掲載日:2009/04/08

    参考になりました
    感謝
    0

件見つかりました

最初のページ 前の10件 1 次の10件 最後のページ

※参考になりましたボタンのご利用にはメンバー登録が必要です。

「わたしときつねさん」にみんなの声を投稿された方は、こんな絵本にも投稿しています

きんぎょがにげた / もこ もこもこ / しろくまちゃんのほっとけーき / いないいないばあ / はらぺこあおむし / がたん ごとん がたん ごとん / おつきさまこんばんは / ぐりとぐら / くだもの / はじめてのおつかい

絵本の人気検索キーワード

ぐりとぐら /  はらぺこあおむし /  バムとケロ /  こびとづかん /  はじめてのおつかい /  そらまめくん /  谷川俊太郎 /  ちいさなちいさな王様 /  いないいないばあ /  いやいやえん /  スイミー /  飛び出す絵本

出版社おすすめ



0歳から遊べる♪初めてのブロック遊びにぴったりのセット

みんなの声(8人)

絵本の評価(4.44)


全ページためしよみ
年齢別絵本セット