だれか ぼくを ぎゅっとして! だれか ぼくを ぎゅっとして!  だれか ぼくを ぎゅっとして! の試し読みができます!
作・絵: シモーナ・チラオロ 訳: おびか ゆうこ  出版社: 徳間書店 徳間書店の特集ページがあります!
小さな子どものサボテン、サボタの「だきしめてほしい思い」を描いた、心がほっとあたたまる絵本です。

おばあちゃんのアップルパイ」 4歳のお子さんに読んだ みんなの声

おばあちゃんのアップルパイ 作:ローラ・ラングストン
絵:リンジー・ガーディナー
訳:白石 かずこ
出版社:エムオン・エンタテインメント
本体価格:\1,400+税
発行日:2004年08月
ISBN:9784789722346
評価スコア 4.64
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みんなの声 総数 10
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4歳のお子さんに読んだ みんなの声から

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  • あぶなかったー

    娘に読んであげながら、今度もまたあぶなく泣いてしまうところでした
    (『おじいちゃんがおばけになったわけ』で号泣してしまったように)。
    しかし、意識して、さりげなく読み終えました。
    大人が泣いてちゃいかんですものね(娘が不安な気持ちになるのです。私が
    泣いたり怒ったりすると)。
    ああ、でも書いてあることの大切さがよくわかりました。
    マーガレットのように思えるなんて素敵ですね。
    おばあちゃん(や、自分の大切な人)が、年をとっていろんなことを
    忘れてしまったとしても。悲しんだり、イライラしたりするかわりに
    「忘れてしまう人」とは時には離れた時間を作って、リラックスして。
    そうしてまた一緒の時間を過ごす時には
    「かわりにぜんぶおぼえていてあげる!」だなんて。
    こんな人でありたいな。娘にもそんな人になってもらいたいな。

    掲載日:2011/05/30

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