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作: 齋藤 槙  出版社: 福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!
赤ちゃんでも楽しめる「ぺんぎんたいそう」

クリスマスのこねこ」 7歳のお子さんに読んだ みんなの声

クリスマスのこねこ 作・絵:クレア・ターレイ・ニューベリー
訳:光吉 夏弥
出版社:大日本図書 大日本図書の特集ページがあります!
本体価格:\1,000+税
発行日:1988年
ISBN:9784477162546
評価スコア 4.5
評価ランキング 5,681
みんなの声 総数 7
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7歳のお子さんに読んだ みんなの声から

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  • ぼくもねこがかいたくなりました

    シャムねこをはじめてみたので、どういうねこかよくわからなかったです。

    こねこがチャッティのねこにならなくてかいぬしがみつかったから、チャッティがかわいそうと思いました。

    でも、またあえるようになったからよかったです。

    アルベルトさんがひっこすから、ねことチャッティがあえなくなるから、かわいそうでした。

    クリスマスにほかのねこがくるかと思いました。さいごはよかったと思いました。

    ぼくもねこがかいたくなりました。

    掲載日:2009/06/21

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  • いつサプライズが

    ちょうど息子の年頃に読みやすい本がそろっているので、光吉夏弥さんの本を読む機会が増えています。

    傑作ねこの絵本というシリーズがあるんですね。光吉さん、ねこがお好きだったのでしょうか。

    こねこを拾ったチャッティ。面倒を見ているうちに、情がいてくるのもわかるところです。

    ねこがシャムねこというのもどこか神秘的で惹かれるものがありました。

    題名が「クリスマスのこねこ」ですから、どこかにサプライズが隠されていそうな予感持ちながら読みました。

    いつそのサプライズがおきるのか気になりまし。

    そうでないと、チャッティが気の毒なので。

    ねこが登場するクリスマス絵本というと、アトリーが思い浮かびますが、ねこ好きな方がいたら、お勧めしたいクリスマス絵本です。

    最後はよかったと思えました。

    掲載日:2009/06/11

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