貝の火 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

ふたりではんぶん」 7歳のお子さんに読んだ みんなの声

ふたりではんぶん 作・絵:五味 太郎
出版社:絵本館 絵本館の特集ページがあります!
本体価格:\1,200+税
発行日:1991年
ISBN:9784871100458
評価スコア 4.42
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  • どう分ける?

    ふたごちゃんでしょうか?仲が良さそうなふたりのおんなのこ。
    いつも ふたりで はんぶんこ。

    まずはキャンディー。
    「1、2、3、4、5! 5こずつだ!」と確認したのはうちの娘。
    お次はりんご。
    娘は「こうきる!」と、斜めに線をいれました。
    一人っ子は、はんぶんこ下手のようです(笑)

    どんなふうに分けようか…
    はんぶんこするだけなのに、なんだか新鮮。
    あーだこーだと言いながら楽しく読むことができました!

    掲載日:2013/11/30

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  • 半分がちょうどいい

    「半分」がちょうどいい、という考え方が大切だなと思いました。食べ物などは簡単に分けることができます。1つのものを、ばらばらにして分け合うのは、知恵だなと感心しました。わけることができないものでも、気持は分け合うことができることに気がつきました。

    こんなふうに、上手にわけあうことができたら、みんなが幸せになるだろうなと思いました。明るく楽しい絵で、大切なことを教えてくれます。

    掲載日:2008/04/17

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