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作: 青山 邦彦 監修: 北川 央  出版社: 講談社 講談社の特集ページがあります!
巨大な城が建ち上がっていく様子を精緻な絵で楽しむ一冊!

とこてく」 1歳のお子さんに読んだ みんなの声

とこてく 作:谷川 俊太郎
絵:奥山 民枝
出版社:クレヨンハウス
本体価格:\1,200+税
発行日:2009年04月
ISBN:9784861011375
評価スコア 4.24
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みんなの声 総数 24
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1歳のお子さんに読んだ みんなの声から

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  • なんだかお気に入り

    不思議な世界の中を赤い道が続いていく、というもの。
    テキストは「てくてく」「ぎざぎざ」などシンプルなものなので、読み手に世界観をゆだねるかんじの絵本だと思います。
    私にはよくわからず、とりあえず赤い道を→に向かって進もう。道を間違っちゃったね〜
    なんて言いながら読んでいるのですが
    1歳3カ月の息子はかなり気に入っております。
    1回読むと3回はもっとと言われますし、自分でよく持ってきます。

    なんとも不思議な絵本ですね。
    道がまっすぐ行くと鳥の顔になっていたりして怖いなーなんて思ってしまうのですが、息子にとっては赤い道にそっての大冒険に出た気分になっているのでしょうか。
    特に笑うわけではなく真剣に見続けています。

    なんかよくわからないけど1歳3カ月過ぎくらいからオススメのように思います。

    掲載日:2014/10/22

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  • ととん すってん

    「ととん すってん」

    で、とても嬉しくて笑う孫です。笑い顔が最高に可愛いです。

    もともと陽気で明るい孫は、いつも笑っていることが多いです。

    「とことこ」で、間を空けて早く「すってん」を聞きたがります。

    赤い矢印→も強烈な印象を受けて目で追います。

    とことこ→てくてく→ぶらぶら→どんどん→じぐざぐ→


    その後の「ととん すってん」が、お気に入りです。

    私は、「ひゅーん」の絵が気にいっています。なんだか、異次元の世界

    突入するみたいで夢が持てます。

    迷路場面もあり、楽しめます。

    掲載日:2009/04/06

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