ぺんぎんたいそう ぺんぎんたいそう
作: 齋藤 槙  出版社: 福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!
赤ちゃんでも楽しめる「ぺんぎんたいそう」

100ぴきのあり おなかぺこぺこ」 5歳のお子さんに読んだ みんなの声

100ぴきのあり おなかぺこぺこ 作:エリノア・ピンチェス
絵:ボニー・マッケイン
訳:ひがし はるみ
出版社:文化出版局 文化出版局の特集ページがあります!
本体価格:\1,300+税
発行日:1997年
ISBN:9784579403691
評価スコア 4.73
評価ランキング 938
みんなの声 総数 14
「100ぴきのあり おなかぺこぺこ」は現在購入できません
  • この絵本のレビューを書く

5歳のお子さんに読んだ みんなの声から

みんなの声一覧へ

並び替え

2件見つかりました

最初のページ 前の10件 1 次の10件 最後のページ
  • アリの大行列

    このお話はアリたちが食べ物に向かって一生懸命に歩いて行くお話でした。早くいかないと食べ物が亡くなってしまうという焦りで、色々は約食べ物に到着するのに工夫していたのですが…すべて空回りで、それがとってもおかしくて笑えました。

    掲載日:2013/05/15

    参考になりました
    感謝
    0
  • 何度も読み返す楽しさがあります

    • ジュンイチさん
    • 40代
    • パパ
    • 東京都
    • 男の子12歳、男の子6歳

    100匹のありが、1列に整列してご馳走を目指すシーンから始まります。
    一番チビのありが、2列だと遅いから2列で行こうと提案して何とか2列で行進を再開します。
    この時既に、ねずみ、ウサギ、鳥といった早い動物達は戦利品を持ち帰る最中です。

    今度は、4列で行こうと提案して、4列での行進をするのですが、第2陣のリスとかが持ち帰るのとすれ違います。
    こんな繰り返しをして、仕舞いには10列になって到着するのですが、整列に時間がかかりすぎたので、何も残っていなかったというオチです。

    何と言っても整列して行進するありと、戦利品を持ち帰る動物達のコントラストが最高です。
    特にアヒルがクッキーを食べながら歩いている様なんて、本当に楽しそうに見受けられました。

    数の絵本として世に出たようで、確かに楽しみながら学べる絵本です。
    でも、そんなことを考える前に笑ってしまうのではないでしょうか。
    とにかく楽しい絵本なので、オススメします。

    掲載日:2010/09/05

    参考になりました
    感謝
    0

件見つかりました

最初のページ 前の10件 1 次の10件 最後のページ

※参考になりましたボタンのご利用にはメンバー登録が必要です。

「100ぴきのあり おなかぺこぺこ」にみんなの声を投稿された方は、こんな絵本にも投稿しています

きんぎょがにげた / しろくまちゃんのほっとけーき / もこ もこもこ / いないいないばあ / はらぺこあおむし / はらぺこあおむし / ぐりとぐら / はじめてのおつかい / がたん ごとん がたん ごとん / おつきさまこんばんは

絵本の人気検索キーワード

ぐりとぐら /  はらぺこあおむし /  バムとケロ /  こびとづかん /  はじめてのおつかい /  そらまめくん /  谷川俊太郎 /  ちいさなちいさな王様 /  いないいないばあ /  いやいやえん /  スイミー /  飛び出す絵本

出版社おすすめ



賢治の祈り『雨ニモマケズ』柚木沙弥郎さん×松田素子さんインタビュー

みんなの声(14人)

絵本の評価(4.73)

何歳のお子さんに読んだ?


全ページためしよみ
年齢別絵本セット