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もしも日本人がみんな米つぶだったら」 大人が読んだ みんなの声

もしも日本人がみんな米つぶだったら 作:山口 タオ
絵:津川 シンスケ
出版社:講談社 講談社の特集ページがあります!
本体価格:\1,300+税
発行日:2004年10月
ISBN:9784062124409
評価スコア 4.63
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みんなの声 総数 15
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  • ごはんが食べたくなる

    タイトルとイラストの面白さに惹かれて読んでみました。サムライと男の子の対話形式でストーリーが展開していきます。お茶碗一杯がどれだけの米粒でできているかというお話から始まり、都市の規模と人口、米の消費量がわかりやすく紹介されている学習絵本です。大人が読んでも「へ〜」と思わせてくれる内容ですが、小学校の中学年くらいから楽しめる本ではないでしょうか。

    掲載日:2012/05/09

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  • “秘伝 米つぶ換算術”

    • おしんさん
    • 40代
    • ママ
    • 鹿児島県
    • 男の子23歳、女の子21歳、男の子18歳

    お茶わん一杯のごはんて、何粒あるのかなあ?気になって眠れない男の子のもとに、お米の国からきた、米とのさまが現れました。
    じゃ、実際に数えればいいと言われ、数えますが、その数はかなりの大きさです。

    数について、また量の単位について、わかりやすく教えてくれます。
    『合』『升』『斗』そして、江戸時代の『石』等、聞いたことはあっても、じゃどういうことか、ぴんとこない子どもたちも、これでより具体的に理解できることでしょう。
    面白い視点から、大きな数に触れ、さらに大切なこと、忘れてはいけないことを教えてくれます。

    掲載日:2009/08/05

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