だれか ぼくを ぎゅっとして! だれか ぼくを ぎゅっとして!  だれか ぼくを ぎゅっとして! の試し読みができます!
作・絵: シモーナ・チラオロ 訳: おびか ゆうこ  出版社: 徳間書店 徳間書店の特集ページがあります!
小さな子どものサボテン、サボタの「だきしめてほしい思い」を描いた、心がほっとあたたまる絵本です。

おしゃべりさん」 8歳のお子さんに読んだ みんなの声

おしゃべりさん 作・絵:さいとう しのぶ
出版社:リーブル リーブルの特集ページがあります!
本体価格:\1,500+税
発行日:2005年02月
ISBN:9784947581389
評価スコア 4.77
評価ランキング 526
みんなの声 総数 29
  • この絵本のレビューを書く

8歳のお子さんに読んだ みんなの声から

みんなの声一覧へ

並び替え

2件見つかりました

最初のページ 前の10件 1 次の10件 最後のページ
  • アテレコ

    どこにでもある何気ない「物」が、普段思っていることをお喋り。その個性豊かなこと、笑えること。
    ひとつの物が、キャラクターとして立っているので、とってもおもしろいよ。

    見開き1Pほどなので、小さな子の寝物語にも良いのでは。
    特に言うならば、幼稚園や小学生の身近な物のようです。

    娘も大喜びで、とってもとっても楽しく読みました。
    その後、親子でなんでもアテレコしちゃって、大人もおもしろい。

    掲載日:2011/01/31

    参考になりました
    感謝
    1
  • ボリュームたっぷり

    先日読んだ『おはなしだいどろこ』が、とっても気に入ったようなので、こちらにも挑戦!
    実はこの本、2歳の頃にも読んだのですが、その時は全くダメでした。

    『おはなし…』シリーズより、かなりボリュームがあります。
    30話も収録されているし、ひとつひとつのお話も、500〜600字くらいありそうです。
    寝る前の読み聞かせにしましたが、1日3話ずつくらいが限界で、10日ほどかかりました。

    お話の内容は、文句なしに面白い!
    トイレのマークまでがしゃべりだしますから(笑)
    娘も、さすがに8歳ともなると理解でき、とても楽しんでいました。

    字は大きめではないですが、ひらがな・カタカナのみなので、小学生なら自分でも読めそうです。

    掲載日:2014/10/26

    参考になりました
    感謝
    0

件見つかりました

最初のページ 前の10件 1 次の10件 最後のページ

※参考になりましたボタンのご利用にはメンバー登録が必要です。

「おしゃべりさん」にみんなの声を投稿された方は、こんな絵本にも投稿しています

しろくまちゃんのほっとけーき / いないいないばあ / はらぺこあおむし / もこ もこもこ / きんぎょがにげた / ぐりとぐら / はじめてのおつかい / からすのパンやさん / バムとケロのおかいもの / くれよんのくろくん

絵本の人気検索キーワード

ぐりとぐら /  はらぺこあおむし /  バムとケロ /  こびとづかん /  はじめてのおつかい /  そらまめくん /  谷川俊太郎 /  ちいさなちいさな王様 /  いないいないばあ /  いやいやえん /  スイミー /  飛び出す絵本

出版社おすすめ



ドイツで大人気!バニーが日本上陸

みんなの声(29人)

絵本の評価(4.77)

何歳のお子さんに読んだ?


全ページためしよみ
年齢別絵本セット