だれか ぼくを ぎゅっとして! だれか ぼくを ぎゅっとして!  だれか ぼくを ぎゅっとして! の試し読みができます!
作・絵: シモーナ・チラオロ 訳: おびか ゆうこ  出版社: 徳間書店 徳間書店の特集ページがあります!
小さな子どものサボテン、サボタの「だきしめてほしい思い」を描いた、心がほっとあたたまる絵本です。

いたずらこねこ」 6歳のお子さんに読んだ みんなの声

いたずらこねこ 作・絵:ポール・ガルドン
訳:中井 貴惠
出版社:ほるぷ出版 ほるぷ出版の特集ページがあります!
本体価格:\1,400+税
発行日:2004年11月
ISBN:9784593504336
評価スコア 4.37
評価ランキング 9,900
みんなの声 総数 18
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6歳のお子さんに読んだ みんなの声から

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3件見つかりました

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  • テンポよく読みやすい

    どのページも子猫の仕草が可愛い、素敵な1冊でした。
    お母さんとのやり取りもテンポがよく、あっという間に読み終えちゃうので、読み聞かせしたあと子供が何度も自分で読んでいました。読みやすいようです。
    特に「いやだぁ いやだぁ みゃぁ みゃぁ みゃぁ」のセリフが気に入ったようで楽しそうに読んでいたのが印象的でした。

    掲載日:2013/11/02

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  • 子供らしさ

    • リーパンダさん
    • 30代
    • ママ
    • 宮崎県
    • 男の子8歳、女の子6歳

    ダイナミックな子ネコの絵が印象的でした。
    三匹の子ネコとお母さんネコとの会話がとてもユーモラスで
    「ミトンなくしちゃった」で怒られて
    探したミトンでほめられてなど、
    そんな繰り返される会話の中に子供らしさや
    それを見守るお母さんネコの気持ちが沢山見えました。
    最後のねずみを探しに行こうとするシーンは
    まさにいたずら子ネコという顔でワクワクしてしまいました。

    掲載日:2009/08/14

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  • 繰返しがいいですね!

    家の本棚をかたづけてたら、久し振りに読みたくなって
    息子と一緒に楽しみました。
    いたずらと描かれてますが、これくらいのいたずらなら
    子供らしくてとってもかわいいと思っちゃうほど
    やんちゃな3ひきの子猫たち。
    お母さんに振り向いてもらいたくて、褒められたくて、
    何度も何度もいたずらをしては叱られ褒められ・・・の繰返し。
    その繰返しが「また叱られてるよ〜。でも、いいことをしたら
    褒めてくれるお母さん、いいね〜」と、ほのぼのとしてきます。
    なんてかわいい子猫たちなんだろう!!って感じます。

    掲載日:2008/10/24

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