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作: 青山 邦彦 監修: 北川 央  出版社: 講談社 講談社の特集ページがあります!
巨大な城が建ち上がっていく様子を精緻な絵で楽しむ一冊!

このよでいちばん大きな男の子」 6歳のお子さんに読んだ みんなの声

このよでいちばん大きな男の子 作:キムセシル
絵:クォンジェリョン
訳:かみやにじ
出版社:少年写真新聞社
本体価格:\1,700+税
発行日:2005年02月
ISBN:9784879811936
評価スコア 3.82
評価ランキング 29,090
みんなの声 総数 10
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6歳のお子さんに読んだ みんなの声から

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  • 確かに大きい・・・

    • さーくさん
    • 30代
    • パパ
    • 愛知県
    • 女の子6歳、男の子2歳

    ですが・・・。韓国っぽい雰囲気を子供に味あわせたいなら良いかもしれませんが何というか話の盛り上がりに欠けるという感想です。あれ終った!みたいな。男の子の顔とかが写実的すぎて可愛いとおもえないっすね。最後にあるハングルの解説はへー!という感じですが、うちの子(6歳児)には分かりません!残念。

    掲載日:2009/03/06

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  • ほんとに大きい男の子

    「このよでいちばん大きな男の子」
    この題名だけで、これは読んでみなくちゃ、と思った絵本です。
    この世で一番大きいって...どれくらいの大きさ?
    それは、想像していたよりも、ずっと大きい男の子でした。
    だって、この子がどんどん歩くせいで、日が当たらなくなり、風で稲がなぎたおされたというのだから。
    そんな惨状を前に、
    「体は大きくても、まだ子供ではないか。」
    という態度で接してあげられる王様に、まず心の広さを感じました。
    そして、この子は、頭をさげ、罰を受けた後は、みんなのために一生懸命働く。村の人たちも協力してやっていく。
    こんな結末に、人の温かさを感じるお話でした。
    これは、朝鮮のお話ということで、名前も聞きなれない響きだったり、登場人物がきている服も見慣れないものだったり、顔つきも日本人の顔と違っていたり、そういうところも、子供は興味深かったようです。

    掲載日:2008/10/06

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