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赤ちゃんでも楽しめる「ぺんぎんたいそう」

バスをおりたら…」 8歳のお子さんに読んだ みんなの声

バスをおりたら… 作・絵:小泉 るみ子
出版社:ポプラ社 ポプラ社の特集ページがあります!
本体価格:\1,300+税
発行日:2004年08月
ISBN:9784591082188
評価スコア 4.56
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みんなの声 総数 33
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8歳のお子さんに読んだ みんなの声から

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  • 無事に帰れて良かったね

    北海道の大自然の中での学校通い。
    大変さが伝わってきます。
    暗くなったら、天気が悪かったら、回りに家並みがないだけに緊張感の連続でしょう。
    でも、初めてバスを乗って、見える景色は全く違う。
    どこに行くのか、どこで降りれば良いのか判らずに、乗ったバスの楽しさはあっという間に消えてしまいましたね。
    見知らぬ場所から家に帰る緊張感が、だだっ広い田園風景の中でひしひしと伝わってきました。
    無事に帰れて良かったね。

    掲載日:2016/10/26

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  • 自然の匂い

    • オーレリーさん
    • 40代
    • ママ
    • 千葉県
    • 男の子7歳、男の子0歳

    古本屋さんで、長男が「この絵本が欲しい」と選びました。

    女の子がバスをおりて、家まで帰る道のりを丁寧に描いています。
    長男は、黙ってじーっと絵本を読んでいました。
    「炭鉱って何だろう?」と不思議顔でした。
    自然の匂いが感じられるような、絵本でした。
    長男は「面白かったよ。ドキドキしたよ」と言っていました。
    小泉るみ子先生の描く自然感はやっぱり魅力的ですね。

    掲載日:2013/01/25

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