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いっぱいなかよし」 1歳のお子さんに読んだ みんなの声

いっぱいなかよし 作・絵:かさいまり
出版社:岩崎書店 岩崎書店の特集ページがあります!
本体価格:\1,300+税
発行日:2005年07月
ISBN:9784265069606
評価スコア 4.25
評価ランキング 14,047
みんなの声 総数 7
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1歳のお子さんに読んだ みんなの声から

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  • つらい別れを前向きに

    仲良くなった友達との別れがテーマになるお話、
    読み聞かせ当時1歳だった息子には十分理解できなかったと思います。
    (絵が可愛いのと、文章が短めなので図書館で選んで借りましたが)

    「友達なんていらない。仲良くなったって、どうせ引越してお別れしなくちゃならないんだもの。」
    と、自分の子供に言われたら、親としてなんていってあげれば言いのだろう。と考えながら読み聞かせました。

    仲良くなればなるほど別れはつらくなるもの。
    でも、そんな別れというものを前向きにとらえさせてくれる一言を教えてくれる本だと思います。

    将来、子供が「どうせ○○だから××したくない」と言われたときに前向きな答えを導いてあげられる親でありたいと思いました。

    もう少し大きくなったらもう一度読んであげたいです。

    掲載日:2013/01/21

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    1
  • 友達

    お友達を作って仲良くなった頃にまた引越ししなくてはいけない。
    なんだかとてもかわいそうです。でも、おとうさんの仕事の都合だから仕方ないことなんだけれど・・・。でも音楽を通じてお友達になれることが出来るからほかのところに引っ越しても頑張ってほしいです。去っていくほうも辛いけれど、去るのを見送る皆だって寂しいんだから・・・・・強くなっていくチェックの心情がとてもよく表現されてて読んでいても勇気をもらえます。
    お友達と最後に演奏会を聞いている両親の姿にも(母親の涙)きっと引越しするのが辛かったと思います。演奏会のこともそのお友達のことも生きる励みに、バネになって成長していくと思います。

    掲載日:2008/10/26

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