おにたのぼうし おにたのぼうし
作: あまん きみこ 絵: 岩崎 ちひろ  出版社: ポプラ社 ポプラ社の特集ページがあります!
節分の夜、豆まきの音がしない一けん家にとびこんだおにのおにたは、病気の母を看護する少女に出会います。
miki222さん 30代・ママ

鬼にも色々あるのに
節分の日に鬼がやって来ると聞いて怖がっ…

たべたの だあれ」 5歳のお子さんに読んだ みんなの声

たべたの だあれ 作・絵:五味 太郎
出版社:文化出版局 文化出版局の特集ページがあります!
本体価格:\600+税
発行日:1977年6月20日
ISBN:9784579400225
評価スコア 4.68
評価ランキング 1,573
みんなの声 総数 203
  • この絵本のレビューを書く

5歳のお子さんに読んだ みんなの声から

みんなの声一覧へ

並び替え

2件見つかりました

最初のページ 前の10件 1 次の10件 最後のページ
  • この絵本、もっと小さい時に出会っていたらと思う絵本です。間違い探しの小さい子供用といったところでしょうか?
    五歳の今でも楽しめる絵本ではありますが。

    私が特に好きな間違い探しは蛇がサンドイッチを食べたところ。
    へびがサンドイッチを食べるという発想とシマシマがかわいくてお気に入りです。子供たちは最後のページだけ苦戦しておりました。

    掲載日:2014/03/08

    参考になりました
    感謝
    0
  • 5歳の今でも愛読中

    こちらの絵本。
    息子が小さい頃(多分1歳か2歳くらいの頃)に購入しました。
    「きんぎょがにげた」がすらすらわかるようになったら、こちらのタイプの絵本もおすすめです。

    小さい頃は私が読んで、息子が答えるというのが定番でした。
    4〜5歳になってからは、息子が読んで私が答えたり、問題を読んでいる途中でも答えを指差してよい早当てクイズ形式にしてみたり、わざと正解を間違えてフェイントをつく攻撃をしてみたり、パターンを変えて読んでいます。
    おかげでこの絵本はボロボロぎみです。

    「かくしたのだあれ」は5歳になってから購入したほどです。
    (それまでは図書館で借りて読んでいました)

    セットで読むと楽しさ倍増かと思います。
    親子で長く楽しめる1冊だと思います。

    掲載日:2010/10/24

    参考になりました
    感謝
    0

件見つかりました

最初のページ 前の10件 1 次の10件 最後のページ

※参考になりましたボタンのご利用にはメンバー登録が必要です。

「たべたの だあれ」にみんなの声を投稿された方は、こんな絵本にも投稿しています

きんぎょがにげた / はらぺこあおむし / もこ もこもこ / いないいないばあ / しろくまちゃんのほっとけーき / がたん ごとん がたん ごとん / おつきさまこんばんは / ぐりとぐら / ねないこ だれだ / くだもの

絵本の人気検索キーワード

ぐりとぐら /  はらぺこあおむし /  バムとケロ /  こびとづかん /  はじめてのおつかい /  そらまめくん /  谷川俊太郎 /  ちいさなちいさな王様 /  いないいないばあ /  いやいやえん /  スイミー /  飛び出す絵本

出版社おすすめ

  • かおノート
    かおノート
    作・絵:ツペラ ツペラ(tupera tupera) 出版社:コクヨ コクヨの特集ページがあります!
    オリジナルバッグが当たる!キャンペーン開催中★シリーズ累計100万部突破記念★


「とびだすミニブック」シリーズ 編集者 清水剛さんインタビュー

みんなの声(203人)

絵本の評価(4.68)

何歳のお子さんに読んだ?


全ページためしよみ
年齢別絵本セット