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絵・文: 川浦 良枝  出版社: 白泉社 白泉社の特集ページがあります!
お正月、節分、夏祭り...季節に縁のある遊びに触れながら、親子で楽しめる日本の行事をご紹介。

ぼくは...」 3歳のお子さんに読んだ みんなの声

ぼくは... 作・絵:三浦 太郎
出版社:ブロンズ新社 ブロンズ新社の特集ページがあります!
本体価格:\1,200+税
発行日:2005年08月
ISBN:9784893093660
評価スコア 3.93
評価ランキング 28,534
みんなの声 総数 14
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3歳のお子さんに読んだ みんなの声から

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  • 難しい

    この本、何歳になったら読んであげれば良いか迷う絵本です。
    難しい語彙が多いので、親の説明力不足なんだろうけど毎ページ説明ばかりだと読み語りが楽しくなくなってしまう・・・・。
    難しい絵本です。大人用の自分探しの絵本なのでしょうか?

    親子大好きな三浦太郎さんの別の一面でした。
    ただ、子供でも楽しめるかわいいイラストで息子と楽しめました。
    もう少し大きくなったら読み直そうと思います。

    掲載日:2016/03/28

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  • 三浦太郎さんの絵本ということで、内容も確認せず購入していて、読んでビックリ。「楽天家」「エゴイスト」など難しい言葉も多いし、確かに大人向けかな?とちょっと後悔。
    案の定、息子が1歳の時も2歳の時も読んではみましたが、反応は「??」という感じでした。
    すっかり、諦めていましたが、3歳後半でたまたま読んでみると、
    なんと所々でクスクス笑いながら楽しそうに見ています。
    それからというもの、毎日夜にはこれを読み聞かせることに!!
    難しい言葉の意味はわからないようですが、「ぼくは・・・」で繰り返される詩の様なシンプルな言葉の響きが面白いようです。
    絵も、見たことない感じでじーっと楽しそうに見ています。
    知らない言葉を響きだけで面白いと感じられるのはこの歳の特権だなあと思いながら、子どもの感性に感心しました。
    これを読み聞かせてると、日常生活でいきなり「エゴイスト」と言い出したり、ボソッと「人生は楽しい」とか言ったりするんで、知らない人をギョッとさせる恐れはありますが、親はちょっと楽しいですよ。

    掲載日:2013/05/15

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