ぺんぎんたいそう ぺんぎんたいそう
作: 齋藤 槙  出版社: 福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!
赤ちゃんでも楽しめる「ぺんぎんたいそう」

どこ? もりのなかのさがしもの」 3歳のお子さんに読んだ みんなの声

どこ? もりのなかのさがしもの 作:山形 明美
撮影:大畑 俊男
出版社:講談社 講談社の特集ページがあります!
本体価格:\1,400+税
発行日:2004年11月
ISBN:9784062126571
評価スコア 4.63
評価ランキング 2,541
みんなの声 総数 53
  • この絵本のレビューを書く

3歳のお子さんに読んだ みんなの声から

みんなの声一覧へ

並び替え

5件見つかりました

最初のページ 前の10件 1 次の10件 最後のページ
  • 男の子大満足

    • てつじんこさん
    • 30代
    • ママ
    • 愛知県
    • 男の子6歳、男の子3歳

    どこ?シリーズの中でもこの森の中バージョンは,息子が一番喜んだ本でした.どんぐりに昆虫,きのこと息子の好きなものがいっぱい出てきたからです.
    はっぱのかくれんぼのページはめくったとたんお題は無視して,ここにも!あそこにも!と虫探しに熱中していた息子でした.カエルを見つけるのが結構難しかったんですが,見つけたときにはとっても喜んでいた息子でした.このカエル,うちにあるカエルのフィギュアに模様がそっくりで,「おうちのに似てる〜」とそれもうれしかったようでした.

    他のどこ?シリーズは,女の子が喜びそうなかわいいものがいっぱいの本が多い気がしますが,この本は,虫のほかにも洞窟探検のページでコウモリが出てきたり,男の子の興味をくすぐるようなものが結構多くて,息子も大満足でした.

    掲載日:2015/11/20

    参考になりました
    感謝
    0
  • 親子で楽しい!

    子供の大好きな探し物絵本。こちらは森の中…
    色鮮やかなジオラマは眺めているだけで飽きません。
    読んであげてから一緒に探すのですが、子供の方が目の付け所が良く、先を越されることも多々あります。親子での会話も弾みますし、一緒に楽しめる最高の絵本だと思います。

    掲載日:2015/11/20

    参考になりました
    感謝
    0
  • 私のお気に入りの巻

    • さみはさみさん
    • 40代
    • ママ
    • 東京都
    • 男の子7歳、男の子3歳

    3歳の次男が気に入っているシリーズです。

    そこにありそうでなかなか見つからない、でも見つかったらうれしい探し物。この巻は森が舞台で背景がきれいなので私が気に入っています。

    部屋が舞台の巻でも感じていたことですが、森の中まで散らかしすぎでは?と思ってしまうたくさんのモノ、モノ。でもなんだか楽しいです。

    掲載日:2015/11/11

    参考になりました
    感謝
    0
  • 可愛い森のアート絵本☆☆

    • ととくろさん
    • 30代
    • ママ
    • 千葉県
    • 女の子6歳、女の子2歳

    本をきっかけに不思議な森の旅に出る犬のムク。
    表現に使われているのは手製の精巧なジオラマです。

    ともかく可愛い!!
    そしてたびには本が絡んだ物語性があって
    どのページにも雰囲気、味があります。
    ふつう、このような探し絵は
    一定のオブジェクトが配置されていますが
    どこ?シリーズは表現されている場面に合うほどの
    物の大きさ、数になっています。
    結果、かんたんなページもあって、難易度は低めです。
    でも凝った作りは見て楽しく、
    親子でストレスもなくワイワイ探せます☆

    巻末の著者紹介のジオラマ作成写真も含めて
    「へー!」「スゴイ!」「かわいい!」の連続。
    森の光の差し込み具合など絶妙で感心してしまいます。
    舞台が森なので、眺めてとても心地よく、癒されます☆
    この世界観、大人のほうがハマりそう。
    もちろん子どもも楽しめます!
    探しやすさと可愛さがイイ、アートな絵本です☆

    掲載日:2015/11/10

    参考になりました
    感謝
    0
  • 親子で楽しんでいます!

    今、娘が一番はまっている絵本です。
    探し絵だけでなく、お話になっていてるところが楽しい。
    眺める度に発見があって、字の読めない娘も一人で絵本を取り出してきては何やら独り言を言ってひたすら眺めています。
    今回のお話は絵本の中に迷い込むというお話。
    このシリーズのストーリーは毎回不思議で、夢の中のようなお話です。
    問題もなかなか難しいので、じっくりと時間のある時に親子揃って楽しむのがいいと思いますよ!

    掲載日:2009/02/25

    参考になりました
    感謝
    0

件見つかりました

最初のページ 前の10件 1 次の10件 最後のページ

※参考になりましたボタンのご利用にはメンバー登録が必要です。

「どこ? もりのなかのさがしもの」にみんなの声を投稿された方は、こんな絵本にも投稿しています

はらぺこあおむし / しろくまちゃんのほっとけーき / からすのパンやさん / バムとケロのおかいもの / もこ もこもこ / ぐりとぐら / きんぎょがにげた / いないいないばあ / くだもの / おおきなかぶ

絵本の人気検索キーワード

ぐりとぐら /  はらぺこあおむし /  バムとケロ /  こびとづかん /  はじめてのおつかい /  そらまめくん /  谷川俊太郎 /  ちいさなちいさな王様 /  いないいないばあ /  いやいやえん /  スイミー /  飛び出す絵本

出版社おすすめ

  • あっぷっぷ
    あっぷっぷ
    作:中川 ひろたか 絵:村上 康成 出版社:ひかりのくに ひかりのくにの特集ページがあります!
    「にらめっこしましょ あっぷっぷ!」「もっかい やって!」と繰り返し遊べるあかちゃん絵本です。


ねえ、「コワイ」って、もってる?

全ページためしよみ
年齢別絵本セット