だれか ぼくを ぎゅっとして! だれか ぼくを ぎゅっとして!  だれか ぼくを ぎゅっとして! の試し読みができます!
作・絵: シモーナ・チラオロ 訳: おびか ゆうこ  出版社: 徳間書店 徳間書店の特集ページがあります!
小さな子どものサボテン、サボタの「だきしめてほしい思い」を描いた、心がほっとあたたまる絵本です。

どこ? もりのなかのさがしもの」 7歳のお子さんに読んだ みんなの声

どこ? もりのなかのさがしもの 作:山形 明美
撮影:大畑 俊男
出版社:講談社 講談社の特集ページがあります!
本体価格:\1,400+税
発行日:2004年11月
ISBN:9784062126571
評価スコア 4.63
評価ランキング 2,539
みんなの声 総数 53
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7歳のお子さんに読んだ みんなの声から

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  • 気持ちよくなります

    森の中の部屋、森の小川、鹿のいる森林、葉と虫、妖精たちのピクニック、空とぶケーキ、、、とてもかわいくてよかったです。

    ページ数が多いのでなかなか、読み終わらないので、1冊で長く楽しめます。

    探すのも時間がかかります。1日1ページ、寝る前にやるのが日課になっています。

    ミッケ!よりも女の子が喜びそうです。

    掲載日:2015/11/20

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  • とってもいい!

    この本のタイトルは『もりのなか』ですが、この森にどうやって行くと思いますか?
    なんと!ひろげられた本の中から現れた大きな木の枝に導かれ、森へと迷い込んでいくのです。
    こういう導入の仕方いいですよね!ワクワク度が一気にアップします!

    山形さんの、女の子らしい可愛い小物たち大好きなのですが、“自然”もいいですね〜♪
    どのページも見ているだけでうっとり。
    これ、『どこ?』シリーズの中でも、かなりオススメです!

    類似の本を見ていた娘。
    「あーっ゛、もうっ、むずかしい!やっぱり『どこ?』がいい!」と言ってました。
    そうなんです。この『どこ?』シリーズ、簡単という訳ではないのですが、比較的見つけやすいのです。
    やっぱり、じぶんで見つけたいですもんね。

    低学年くらいまでの子には、この『どこ?』シリーズをおススメします!

    掲載日:2014/04/13

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