貝の火 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

みにくいシュレック」 7歳のお子さんに読んだ みんなの声

みにくいシュレック 作・絵:ウィリアム・スタイグ
訳:おがわ えつこ
出版社:らんか社 らんか社の特集ページがあります!
本体価格:\1,500+税
発行日:1991年
ISBN:9784915632600
評価スコア 4.06
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みんなの声 総数 15
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7歳のお子さんに読んだ みんなの声から

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  • 難しかった・・

    この本は、実は、何度も何度も読み込まないとほんとの意味はわからないかもと感じました。

    アニメのシュレックは見ていたので
    娘も少し戸惑っていたようです。
    話も7歳には難解だったようです。

    汚いこと悪いことを、おいもとめるシュレック。
    何かと表裏一体なのかと思うのは
    大人の深読みかしら・・。

    掲載日:2011/12/26

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  • まさかロマンスのお話だとは

    シュレックのお話って、ウィリアム・スタイグだったんですね。今回、スタイグの本をたくさん借りて来てみてわかりました。

    妻と雷を食べてしまうなんて豪快なキャラクターだと思いました。怖がられると嬉しくて、大事にされると冷や汗というのも変わっているなと思います。

    まさかロマンスのお話だとは想像もつきませんでした。

    掲載日:2009/03/01

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