宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

どこいったん」 2歳のお子さんに読んだ みんなの声

どこいったん 作:ジョン・クラッセン
訳:長谷川 義史
出版社:クレヨンハウス
本体価格:\1,700+税
発行日:2011年11月
ISBN:9784861011993
評価スコア 4.32
評価ランキング 14,396
みんなの声 総数 75
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2歳のお子さんに読んだ みんなの声から

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  • ついつい

    娘と一緒に「どこいったん」ごっこをしてしまいます。
    「ぼくのぼうしとったやろ」「まてー」と追いかけるふりをすると娘が非常に喜びます。
    最後に「あれ〜?うさぎさんいないねえ。どこいったん?」というと娘は「あれえ?」と不思議そうな声を出しています(笑)
    最初の見返しで主人公のクマは帽子をかぶっていませんが、最後の見返しではきちんとかぶっているデザインになっていて、それも素敵です。

    投稿日:2014/09/10

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