だれか ぼくを ぎゅっとして! だれか ぼくを ぎゅっとして!  だれか ぼくを ぎゅっとして! の試し読みができます!
作・絵: シモーナ・チラオロ 訳: おびか ゆうこ  出版社: 徳間書店 徳間書店の特集ページがあります!
小さな子どものサボテン、サボタの「だきしめてほしい思い」を描いた、心がほっとあたたまる絵本です。

だんごむしと恐竜のレプトぼうや」 4歳のお子さんに読んだ みんなの声

だんごむしと恐竜のレプトぼうや 作・絵:松岡 達英
出版社:小学館 小学館の特集ページがあります!
本体価格:\1,500+税
発行日:2003年
ISBN:9784097271093
評価スコア 4.15
評価ランキング 17,086
みんなの声 総数 12
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4歳のお子さんに読んだ みんなの声から

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  • 虫ときょうりゅう好きにはたまらない

    恐竜から虫にも興味を持ち出した息子に
    これは絶対ヒットするだろうとセレクト。
    案の定読んであげる前から
    一人でずーっと眺めていました。
    絵がすっごいきれいで1枚1枚が飾っておいても
    いいんじゃないかってくらい綺麗なので…
    そんだけ見入るのも無理ないなと思いました。
    息子の中では眺めているだけでもストーリーが
    できあがっているようでした。
    読んであげると私も一緒に引き込まれました。
    だんごむしが恐竜の絵本のなかに入ってゆく
    という設定なんですが、奇想天外な冒険ストーリーに
    美しいイラストもあいまって見応えのある絵本でした。

    掲載日:2015/07/25

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  • 夢のコラボ

    4歳の息子と読みました。
    ダンゴムシや身近な生物に興味をもち、恐竜ブームの始まった息子にとって、
    この絵本は、ダンゴムシと恐竜の夢のようなコラボした1冊だったようで、
    何度も繰り返し読まされました。

    ダンゴムシたちが、女の子の読んでいる恐竜の本に
    迷いこんでしまうファンタジーのようなもの。
    レプトぼうや、お父さんとお母さんに会えてよかったね。

    掲載日:2015/07/02

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  • 不思議な大冒険

    このお話はとっても面白かったってうちの子が言っていました。ざっくり言うと、虫が絵本の中の恐竜の世界に迷い込んで冒険するってな感じです。うちの子はこの不思議でわくわくするストーリーに引き込まれていました。最後には食べられそうになるのですが、その時には口を開けて危ない!!ってな感じでした。

    掲載日:2013/01/16

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