だれのあしあと だれのあしあと だれのあしあとの試し読みができます!
作・絵: accototo ふくだとしお+あきこ  出版社: 大日本図書 大日本図書の特集ページがあります!
雪のうえにのこったあしあと、さあ、だれの? あてっこ遊びができる絵本!

おおぐいひょうたん」 6歳のお子さんに読んだ みんなの声

おおぐいひょうたん 絵:斎藤 隆夫
再話:吉沢 葉子
出版社:福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!
本体価格:\800+税
発行日:2005年09月
ISBN:9784834021158
評価スコア 4.57
評価ランキング 4,040
みんなの声 総数 20
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6歳のお子さんに読んだ みんなの声から

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  • とんでもないもの拾っちゃった!!

    まだ収穫できるほど成長していない小さなひょうたん。
    子どもがねだるからと、しぶしぶ採ってしまったところ・・・!!
    もう、これは、「とんでもないもの拾っちゃった〜〜〜!!!」の展開です。

    よくわからないけどなんか面白そうな“ひょうたん”という物体、しかも突然暴走し出す展開に娘の目は釘付けでした。
    読後、“ひょうたん”の説明をするのも、ひと苦労でしたが・・・。

    楽しみながらも、心のどこかに教訓を残してくれます。
    昔話って、すごい!

    掲載日:2012/07/22

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  • アフリカの文化って感じです

    先日、アフリカのお話&音楽を楽しむというイベントに参加しました♪
    その時に聞いた素話に似ていそうなので、図書館から借りてきました。
    息子もその記憶があったせいか、
    喜んでこのお話を読んでいました♪

    お話し会でもいっていましたが、
    アフリカではひょうたんは生活必需品で、
    楽器にしたりして使っているそうです。
    だからひょうたんにまつわるお話は多いそうです。
    そんなところに国の文化の違いなどを感じて、
    世界には本当いろいろなお話があるんだなあ〜と
    親側もちょっと感動でした。

    さてさて、この絵本にでてくるひょうたんは、
    ひょうたんでもただのひょうたんではありません^^;
    題名にもなっている「大食いひょうたん」
    次々と動物たちを食べていってしまいます。

    その食べる場面がなんとも愉快。
    擬音語たっぷりの表現で、すごくリズミカル。
    そのあたりは子どもにも面白い〜
    と思ったようです。

    ただ最後の展開が、あっけなすぎて??だったようです。

    文化の違いを感じる絵本の1冊だと思います♪

    掲載日:2008/05/30

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