ぴょーん ぴょーん ぴょーんの試し読みができます!
作・絵: まつおか たつひで  出版社: ポプラ社 ポプラ社の特集ページがあります!
「かえるが・・・ぴょーん」「こねこが・・・ぴょーん」ページをめくると次々にいろんな動物がジャンプします。くりかえしが楽しい絵本です。
はるとうちゃんさん 30代・せんせい

ぱぴぷぺぽ…の音の面白さ
 「ぴょーん」という音の面白さを改めて…

きょうというひ」 7歳のお子さんに読んだ みんなの声

きょうというひ 作・絵:荒井 良二
出版社:BL出版 BL出版の特集ページがあります!
本体価格:\1,300+税
発行日:2005年12月
ISBN:9784776401537
評価スコア 4.39
評価ランキング 9,702
みんなの声 総数 37
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7歳のお子さんに読んだ みんなの声から

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  • いつでも

    「クリスマスに読みたい本」という特集で見かけましたが、クリスマスのシーズンにこだわらず、いつでも読みたい絵本だと思いました。

    じーんと心に届くような内容で・・・具体的に言葉にすることが難しくて・・・

    絵も含めて、とてもいい作品だったと思います。

    掲載日:2013/03/28

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  • 私は好きですが、子供には難しいかも

    クリスマスの本なんでしょうね。雪にロウソクの灯り…。イラストがきれいです。

    「きょうというひ」が始まり、「きょうというひ」のために編んだセーター、帽子とマフラーを来て、少女は雪の中でロウソクの火を灯すための小さな家を作ります。そして、祈ります。「ちいさなあかりがきえないように…」、「きょうというひのいのりがきえないように…」と。

    ただ、物語にヤマ場があるわけではなく、劇的な終わりがあるわけでもありません。淡々と文章が続いていきます。なので、子供の反応はいまひとつ…。

    エンディングを含め、内容の捉え方はかなりの部分、読み手に委ねられているような気がします。物足りないと感じる方もいらっしゃるとは思いますが、読んでいて、私は穏やかな雰囲気に包まれます。一方、ところどころに描かれている力強いイラストには、灯りを消さない、祈りを消さない…という力強いメッセージが隠されているような気もします。

    ゆっくりした日に、一人でじっくり読んでみたい本のひとつです。

    掲載日:2010/10/24

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