だれか ぼくを ぎゅっとして! だれか ぼくを ぎゅっとして!  だれか ぼくを ぎゅっとして! の試し読みができます!
作・絵: シモーナ・チラオロ 訳: おびか ゆうこ  出版社: 徳間書店 徳間書店の特集ページがあります!
小さな子どものサボテン、サボタの「だきしめてほしい思い」を描いた、心がほっとあたたまる絵本です。

ふくろにいれられたおとこのこ」 7歳のお子さんに読んだ みんなの声

ふくろにいれられたおとこのこ 絵:堀内 誠一
再話:山口 智子
出版社:福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!
本体価格:\800+税
発行日:2004年
ISBN:9784834020502
評価スコア 4.25
評価ランキング 13,928
みんなの声 総数 19
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7歳のお子さんに読んだ みんなの声から

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  • さいごはよかったと思いました

    オニにピトシャン・ピトショがふくろに入れられたからドキドキしました。

    そとにオニがあるいているから、こわいです。たべられたらどうしようと思いました。

    ピトシャン・ピトショは、やねの上にのぼったんだろうって思いました。

    オニものぼれないのに、ふしぎです。

    オニがおさらとかおなべとかならべてのぼろうとしたから、おもしろかったです。

    おちそうと思いました。

    ちょっとこわいけど、さいごはよかったと思いました。

    掲載日:2009/06/17

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  • 意外に怖い結末

    フランス民話とあったのですが、いちじくがすぐに大きくなるところは、ジャックと豆の木に似ていると思いました。 

    ピトシャン・ピトショが捕らえられるところでは、ハラハラドキドキしました。

    石をつめるというのは、「赤ずきんちゃん」や「おおかみと七匹のこやぎ」を連想させます。

    絵がコミカルな感じで描かれていますが、意外に怖い結末だと思いました。

    掲載日:2009/02/06

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