雨ニモマケズ 雨ニモマケズ 雨ニモマケズの試し読みができます!
作: 宮沢 賢治 絵: 柚木 沙弥郎  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
闘病生活のさなかに賢治が書きとめられたその言葉は、 作品として書かれたものではなく、 賢治の「祈り」そのものだった・・・・・・。
りひまるさん 40代・ママ

たくさんの人に
宮沢賢治さんの「雨ニモマケズ」こういっ…

ねっこぼっこ」 4歳のお子さんに読んだ みんなの声

ねっこぼっこ 作・絵:ジビュレ・フォン・オルファース
訳:秦 理絵子
出版社:平凡社
本体価格:\1,500+税
発行日:2005年04月
ISBN:9784582832624
評価スコア 4.45
評価ランキング 7,686
みんなの声 総数 19
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4歳のお子さんに読んだ みんなの声から

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  • 季節の訪れ

    春の訪れを待ちわびたねっこぼっこたちとともに季節の移り変わりを感じることができる絵本です。
    詩的な文章とかわいらしいねっこぼっこのイラストがとても素敵で、図書館で一目ぼれして借りてきました。
    息子と一緒に読んだのですが息子にはお話よりもねっこぼっこたちの様子が気になったようで、イラストに釘付けになっていました。
    文章を理解するのは難しかったようですが、息子なりに季節の移り変わりを感じてくれたようでよかったです。

    掲載日:2016/04/20

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  • 絵画のよう

    • オパーサンさん
    • 30代
    • ママ
    • 福島県
    • 女の子4歳、女の子1歳

    絵画のような絵と詩のような言葉の美しい絵本です。ドイツの古い本なのですね。
    「さあ起きなさい、子どもたち。もうすぐ春がやってくる」と大地のかあさんが呼びかけると、冬の間眠っていたねっこぼっこたちが起き出します。
    そして服を縫ったり、虫のかぶとのお手入れをしたり、せっせせっせと働く様子は、いかにもドイツの子どもらしいです。
    手に手に花を持って、虫たちと一緒に外へ繰り出すねっこぼっこ。
    春から夏にかけて生き生きと楽しむ様子がとても美しく描かれています。
    季節の移り変わりを感じ、自然を楽しみたくなる絵本です。

    掲載日:2010/03/31

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