ぺんぎんたいそう ぺんぎんたいそう
作: 齋藤 槙  出版社: 福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!
赤ちゃんでも楽しめる「ぺんぎんたいそう」

ゲーとピー」 6歳のお子さんに読んだ みんなの声

ゲーとピー 作:毛利子来
絵:なかの ひろたか
出版社:福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!
本体価格:\900+税
発行日:1998年
ISBN:9784834015720
評価スコア 4.5
評価ランキング 5,361
みんなの声 総数 17
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6歳のお子さんに読んだ みんなの声から

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  • よくわかります

    分かりやすい絵本でした。

    小さい子は下痢したり、嘔吐したりと

    よくあることですが、この絵本を読むと

    どうしてそうなるかよくわかります。

    難しくない内容なので、親子で読んでほしいです。

    ここに出てくる先生はたぬきせんせいと呼ばれています。

    それほどたぬきに似ていませんが、子供にとっては

    それもおもしろいみたいです。

    掲載日:2015/11/01

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  • からだってよくできてる

    ゲーもピーも、たとえ我が子のものであっても、あまり気持ちのいいものではありません。
    こどもからすれば尚のこと、自分のときは苦しいし、自分じゃない時は気持ち悪いし・・・。

    この本は、ゲーやピーのしくみや必要性をわかりやすく教えてくれます。からだって、ほんとうまくできてます。
    乗り物酔い防止術や、ゲーやピーになってしまった時の対応法まで紹介されてて、私も「へぇ!」というカンジでした。

    最後に血便やタール便についても触れられています。
    成長してくると、親が便を毎回確認することもなくなるので、こどもにも、注意しなければいけない便があることを教えておかないといけないなって思いました。

    掲載日:2012/07/06

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  • 身体のことを知ることは大切

    病院が関係する本が好きな娘が自分で選んで借りてきた本です。
    ゲーとピーだなんて・・なんでわざわざそんな本借りてきたの!なんて
    思ってしまったのですが読んでなるほど・・
    下痢や嘔吐のことについてとてもわかりやすく書かれてありました。
    身体のことを知る、興味を持つということは自然なことでとても大切なことです。
    そういうことに興味が出てきたということは娘も成長してきたのだなと
    思わされました。
    親子でこういう本を読んで健康の大切さを知ることも良いなと思います。

    掲載日:2008/09/06

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